2017年10月21日

ラスベガスシューティング経験者死亡

なんと前回の記事ラスベガスシューティング経験者を書いたキンバリースコメルさんがラスベガスシューティングの約1週間後の月曜日早朝に自宅で死亡しているのが確認されたそうです。
ご主人が朝の4時半に仕事に出かけた後、おばあさんが朝の8時半に3歳の娘の世話に来たところキンバリーさん28歳が死んでいるのを見つけたそうです。
何も事件性はなさそうですが、あまりにも突然に、あまりにもタイムリーに口封じされたような感じがします。

http://blog.seesaa.jp/cms/article/edit/input?id=454198601
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2017年10月15日

ラスベガスシューティング経験者

ラスベガスシューティングを経験した女性の談話。
最初に花火のクラッカーが爆発して、誰がこんなことをと怒っていたら、2回目のクラッカーのような音が起こり、みんなクラッカーだと思っていたら実際の銃撃だったとのこと。
あわててブーツをはいて逃げ出そうとしたら近くのおじさんが花火だよと笑っていたとのこと。
会場から遠くへ逃げて行ったが、ガンマン達!は追ってきて何キロも走り続けた。
銃弾は前から、後ろから側面からとあらゆる方向から飛んできた。
銃弾に当たっていたとしても何の不思議もなかった。
家に帰りついてテレビでニュースを見ると実際と全く違うことを言っていた。
経験者誰に聞いても同じことを言うだろう。
http://www.rense.com/general96/unhurtdies.html
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2017年10月08日

ラスベガス射撃事件、疑問山積み

謎の一つは、FBIの下した結論の速さが尋常ではないこと。
他の有名な事件の結論を出すには何カ月も要しているのに。
ISISは何度も犯人はイスラム教に改心したと宣言したが、FBIは即座に否定している。
トランプとロシアが共謀しているという問題についての調査はまだ結論が出ていず、出る兆候すらない。
ラスベガス射撃事件については、非常に少ない証拠しかないが、結論は即座だ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
これがやらせテロ事件かどうかはわからないが、政府当局とメディアによって話がでっち上げられていることは確かだ。
確かなことを知るには現地に行って実際に調べて目撃者に聞くしかない。
コンサート会場とホテルは356メートルも離れている。
当局の説明はいつも目撃者やその他の証拠と矛盾している。
政府当局の説明は即座に用意され、それがメディアによって無限ループのように繰り返される。事実との矛盾が説明されることはなく忘れ去られていく。
死者及び負傷者数は573人。
約4分間の射撃で32階の窓から356メートル離れた4フットボール会場めがけて。
全く軍事訓練の無い64歳の一般人。物理的に無理。
マシンガンの購入は法律で禁止されているそうだ。
しかも23丁?
銃撃は4階の窓からもあったとの目撃談があり、そのyoutubeは見られないようになっている。
犯人のパドックは決して精神異常者ではなく、退職した億万長者だ。
自家用機を持ち、専用のパイロットも持っている。
弟は全く信じがたいと語っている。
そのホテルはカジノのホテルで監視カメラはそこらじゅうにあり、23丁もマシンガンを運んだら分かりそうだ。その前に一人だけでは不可能だろうが。
白人が銃を持つことは危険であるので禁止にするための事件?
また、このホテルの警備員が何人も殺されているという話がある。
逃げる警備員を追って犯人が銃撃していたとう目撃談がある。
パドックはホテルの部屋で殺されていたが。
パドックのいた部屋には多量の薬きょうが見つかるはずだが数えるほどしか見つかっていない。
メディアの伝える内容との違いが大きすぎて混乱ぎみです。


http://thepoliticalinsider.com/one-burning-question-las-vegas-shooting-everyone-confused/

http://www.paulcraigroberts.org/2017/10/04/las-vegas-shooting/
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2017年10月01日

福島のトリチウムはタイタニック以上?

東電は福島第一に貯蔵された約100万トンのトリチウム汚染水を太平洋に廃棄する準備をしている。
日本は1972年に署名したロンドンでの核廃棄物の海洋投棄を禁止する条約に反することをしようと画策している。
海底に沈んだトリチウムや重水素は、核融合する可能性を秘めている。
それは地震や津波、火山爆発をゆうに誘発する力を持っている。
核爆発には高温状態にする必要があるが、トリチウムにはミュオン触媒コールドヒュージョンという室温以下でも核融合を引き起こす能力を持っているらしい。
東電のトリチウム汚染水の放出は、これが起こるかどうかの実験となるだろう。
海に放出されれば拡散するので安全だという考えは間違っている。
トリチウムは水より重いので、どんどん沈んで行き、最終的には深い海溝へと集まって行きそこに集中する。
蒸発したトリチウムはジェットストリームに乗り北米大陸やハワイの山などに雨となって降り注ぐ。
また、北極地方にも降り、氷を溶かしていく。
ミュオンは空から降り注ぐのではなく簡単に地球を貫くのであらゆる方向からやってくる。
日本の海溝でこれが起これば、それに続いて地震、津波、火山活動が起こることはほぼ間違いない。



http://www.rense.com/general96/fukutritium.html
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2017年09月27日

電気がないとなぜ10人中9人が死ぬか?

EMP攻撃により電源供給を失うと、90パーセントの人口が死ぬことになると専門家は指摘する。
しかし、何千年も電気なしで生きてきた人類がなぜ電気を失うことで死に絶えるのか?
1、電気がないと水道が止まる。
  水なくして人は生きられない。
2、電気がないと食料がなくなる
  電気が無くなると暴動がおこりスーパーが襲われ食料がなくなる。
  運送、冷凍、食料品生産まで電気がなければ行えない。
3、電気がないと気温調整が出来ない
  夏の暑さや冬の寒さをしのぐには電気は不可欠
4、電気がないと医療行為が行えない
  病気の人を治療するには電気がないと行えない
5、電気がないと犯罪や殺人が増える
  警察が犯罪を防止するには電気がないと非常に困ったことになる。
  単純に犯罪の増加が警察官が足りないということになる。

EMP攻撃に耐え10人中の1人になるには、食料と水の確保。
寒さ、暑さ対策。薬の確保。必要品をバッグに詰めいつでも逃げ出せる用意をすること。


https://urbansurvivalsite.com/population-die-without-electricity/
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2017年09月17日

グリホセイトではなく添加物!

モンサントが最も使われているラウンドアップの主成分であるグリホセイトに加える添加剤が非常に有害であることを隠していることが分かった。
モンサントはこれが発がん性物質であることを必死に隠そうとしている。
グリホセイトは毒性があることは認めているものの、それへの添加剤についての公表は拒否している。
その毒性の強い発がん性物質は界面活性剤だ。
この界面活性剤とグリホセイトの混合液は、グリホセイト単体よりも2000倍有害で発がん性があるそうだ。
この事実はアメリカ政府とEUコミッションによって隠されているそうだ。
しかしながら、モンサントはこの界面活性剤の成分を決して発表せず秘密にしている。


http://katehon.com/article/monsanto-it-aint-glyphosate-its-additives
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2017年09月10日

中東での戦争

アメリカの起こした中東での戦争にはアメリカの法律、憲法、国連の法律に基づく正当な理由がないそうです。
なぜならイラクはアメリカ政府やCIAにそそのかされてクエートに侵攻したからです。
CIAはクエートのリーダーをそそのかし水平掘削によりイラクのメイン油田に到達した。
CIAの所有する掘削会社はクエートにそのプランは成功確実でイラクには決して分からないと保証した。
その後アメリカのイラク大使館は、サダムフセインに会い、クエートは水平掘削を行いイラクの最大の油田から石油を得ていると密告した。
更にこれを証明する衛星写真も見せられたという。
サダムフセインは怒り、アメリカ大使館にもしイラクがクエートに侵攻し、イギリスに不正に奪取された土地を取り戻したらどうなるか尋ねた。
アメリカ政府はこれをアラブ圏内の紛争で、何の感知もしないと答えた。
フセインはこれをゴーサインとみなし、クエート侵攻を開始した。
もちろん一般市民には何の情報も無かった。
フセインが15歳からCIAのために働き、イスラエルのために喜んでイラクと戦争したことは。
そのために何百万人もの無実の一般市民が犠牲になって死んだことも。
一時は近代的な国として栄えたイラクも今はアメリカの爆撃でインフラが破壊され無残な状態となっているが。
悲しいことにこれは長い間イスラエルとペンタゴンによって計画されたことである。シリアやイランもまた。
しかし、今やロシアが間に入りこれを阻止している。
イラクがクエート侵攻後、CIAがコントロールするマスメディアはウソと間違った情報を大々的に流し始めた。これによりアメリカ一般市民がイラクとフセインをたたきつぶす戦争を支持するようプロパガンダを大々的に流した。
後に完全なウソと分かったことは、イラク兵士がクエートの病院で保育器の赤ん坊を床に投げ捨てたというもの。
墜落UFOからの技術によりアメリカ軍は天の声をイラク兵士に流し、アラーが完全に降伏し、死を受け入れるように言っているように流した。何千ものイラク兵士はブルドーザーによって生き埋めとなり死んだ。
2度目はフセインは大量破壊兵器を持っているとされ侵攻された。
後にこれは完全な誤りだったことが証明され、ペンタゴンによって作られ、国連に支援された。
これは国際的な戦争犯罪であり、人間性の冒涜であり、国連は悪用され同盟国は経済的に巻き込まれた。
そして今度はアフガニスタンである。
アフガニスタンはアヘンと貴重地下資源を得るために侵攻された。
同じ動機で侵攻したソ連はCIAによって作られたムジャヒディンによって撃退されている。
イスラエルのモサドが911にアメリカを攻撃したとき、アメリカ政府は直ちにアフガニスタンのオサマビンラディンを犯人として非難した。
これはマスメディアによって延々と流された。
ビンラディンはCIAの人間でムジャヒディンを指揮していただけなのだが。
ISISはCIA、イスラエル、サウジアラビアによって育てられた組織だ。
リビアのカダフィーもまた不正に殺された被害者だ。
アメリカ、イスラエル、イギリス、サウジアラビアはCIAやNATOを使って世界中で紛争を巻き起こし戦争なしには成り立たない経済だ。



http://www.veteranstoday.com/2017/08/23/disturbing-truth-about-all-american-wars-in-the-mideast-since-ww2/
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2017年08月27日

22キーゴールインアメリカ

アメリカでのユダヤ主義の共産主義(ロシアで起こったボルシェビキ)の22の主なゴールはどこまで達成されたか?

1、忠誠心の誓約から遠ざける。

2、学校をコントロールし、学生を社会主義、共産主義のプロパガンダを広める道具とする。
  カリキュラムを弱め、先生をコントロールし、政策を教科書に載せる。

3、全ての生徒の新聞をコントロールする。

4、共産主義を攻撃するプログラムや組織に対する反抗に学生の暴動を利用する。

5、出版に潜入し、本のレビューや編集、政策決定ポジションをコントロールする。

6、ラジオ、テレビ、映画のコントロールを得る。

7、全ての芸術的表現を退廃させ、アメリカ文化の信用を落とす。
  全ての彫刻や銅像を撤去し、無意味なシンボルに置き換える。

8、卑猥さを取り締まる法律を表現の自由を奪うと言って廃止させる。

9、文化の標準的なモラルをポルノや卑猥さを本、雑誌、テレビ、映画で広めて低下させる。

10、ホモ、退廃、乱交を「標準、自然、健康」として広げる。

11、教会に潜入し、聖書の価値を下げ、宗教が不要な知識が重要だと宣伝する。

12、祈りや宗教的表現を学校から無くす。

13、アメリカの憲法を時代遅れ、不適当として信用させない。

14、アメリカの基礎を築いた父を一般人を無視する貴族として信用させない。

15、アメリカ文化を狭め、アメリカの歴史を教えることを奨励しない。

16、様々な分野での権力を1極集中させる運動をサポートする。

17、大きな事業に潜入しコントロールを得る。

18、警察の逮捕する権限を社会的な機関に移動し、問題ある行動を精神異常として取り扱う。

19、精神病の医者を支配し、精神病を権力一極集中に反対する人々を強制的に取り締まる道具にする。

20、家族の信用を無くし、不倫や簡単な離婚を奨励する。

21、子供は親から悪影響を受けていると主張し、親から出来るだけ遠ざける。

22、反乱や暴動はアメリカの伝統だと印象操作し、学生や特殊利益団体をけしかけ社会的問題を解決させる。

http://rense.com/general96/commgoals.html
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2017年08月16日

誰がこんなことを?

キャトルミューティレーションはUFO番組にはお馴染みのテーマで誰でも聞いたことはあるでしょう。
今では単なる都市伝説としてかたずけられることが多いように感じます。
しかし、ここで書かれていることはそんな都市伝説ではなく現実の説明不可能な現象です。
また、牧場のオーナーにとっては、頭の痛い問題でしょう。
現象は全て昔見た矢追スペシャルのままであり、タイムトラベルしたような感覚になります。


https://sputniknews.com/us/201708011056085483-animal-mutilation-aliens-abduction/
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2017年08月07日

911の真実?part4

93便に何が起こったか?

93便は噂されるようにホワイトハウスを狙っていたのかもしれない。
93便は証拠が示すように撃墜されたことには疑いようもない。
残骸は広大な場所に散らばり、エンジンは墜落地点から600ヤードも離れた場所に落ちた。
チェイニーは撃墜命令を出したことを認めた。
私は撃墜命令がホワイトハウスを守るためだったということは信じない。
乗客は一丸となって、イスラムのハイジャッカーからコクピットを取り戻したのではなく、イスラエルの特殊部隊から取り戻したと考えられる。
乗客の中にはパイロット経験者もおり、無事に着陸することも可能だった。
しかし、無事に着陸した後には、踊るイスラエル人が無事にイスラエルに戻されたようにはことは運ばない。
なにより、アラブ人であるはずのハイジャッカーがイスラエル人だったとなると全体の話のつじつまが合わなくなる。
また、年間何十兆ドルにも及ぶアメリカからイスラエルへの献金も危なくなる。
チェイニーはホワイトハウスを守るためではなく911を成功させるために撃墜命令を出した。
イスラエルの4人の特殊工作員の命はそのためなら軽い傷だった。その後イスラエルが受ける収穫からすれば。
もともと、工作員は計画が失敗すれば命はないと警告されていた。
シャンクスビルの墜落現場に現れた穴は、飛行機に積まれていたミサイルあるいはドローンによるものだ。
ホワイトハウスを襲う目的の。
撃墜したパイロットは国家安全のためと口封じされたはずだ。
チェイニーは撃墜命令について聞かれた場合は国家安全のためやむを得なかったという答えを持っていた。
93便はもし他が失敗した場合の予備のカードだった。




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2017年07月30日

911の真実?part3

911の真実part2の続き

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(3)飛行機と乗客に何が起こったか?

  911でハイジャッカーとされた犯人は無能なパイロットということのみならず、その後何人かは生きていることが判明した。
  なので、次のような仮説が出てきた。
  「ハイジャック犯は誰もいなかった。
   飛行機は電子的にハイジャックされた。
   飛行機からの電話はうそで、乗客や乗務員は緊急の俳優だった。
   その人たちは高額の報酬をもらい、別の人としての人生が用意されていた。
   または、乗客はCIAのエージェントで乗客のふりを電子的にしていた。
   
   しかし、作者の熟考の末、行きついた結論は
   「ハイジャック犯は存在したが、それはアラブ人ではなく、イスラエル人の特殊工作員だった。
    セスナもろくに操縦できない騙されやすいアラブ人ではなく、長時間ボーイング757、767の飛行実習をうけたイスラエルのエリートだった。
   ハイジャック犯がコックピットのドアを開けられたのは、非常時ように用意してあったキーの場所を知っていた、又は合鍵を用意していた。
   犯人はカッターナイフで首を切って殺したわけではなく、エピペンなるもので簡単にパイロットを殺し、操縦の得意な別の犯人がパイロットとなった。
   犯人は、アラブ人が犯人だと人々に知らせるために電話をかけることを奨励した。
   上空からは通じないとされている携帯電話も実際には通じる可能性が高い。

   乗客と飛行機はどこへ行った?

   飛行機はWTCやペンタゴンを飛び越し、大西洋へと向かった。
   乗客や乗務員は毒ガスによって殺された。
   犯人はコックピットの中で酸素マスクを付けて安全だった。
   犯人は、大西洋に着水を試みた。何度も訓練した通りに。
   イスラエルの潜水艦は犯人を回収した。
   飛行機は乗客もろとも海の底へと沈んでいった。
   


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2017年07月23日

911の真実?part2


(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?
   飛行機は突っ込んでいない説は、一見ばかげて見えるが、シャンクスビルのフライト93墜落現場では、何の残骸も誰の死体も見つからなかった。
   同様に、ペンタゴンでも、何の飛行機の痕跡も見つかっていない。
   最初の物体が南タワーに突っ込んだ時、590マイル/アワーだった。
   しかし、ボーイング767が地上レベルで出せる最高速度は420mphであり、その速度では操縦不能となる。
   911の成功のためには飛行機がWTCを外すことは有ってはならないことだ。
   外せば、飛行機はニューヨークのどこかに落ちるし、ビルを崩壊させることは出来ない。
   また、薄いアルミ製の機体が鉄筋コンクリートのビルを溶けたバターを切るナイフのように横切ることはあり得ない。
   ビルの壁に押しつぶされるだけだ。
   その一方で、クルーズミサイル説によれば全てがうまく説明できる。
   唯一目撃者の見た飛行機だけだ。
   しかし、空軍は数年前に3Dのホログラフを使った実写化に成功している。
   しかし、アメリカ軍は自らの市民を狙うミサイル発射に応じるだろうか?
   しかし、イスラエル軍なら何の躊躇もなく発射出来るだろう。
   1999年にイスラエルはクルーズミサイルを発射出来る潜水艦を所有している。
   WTCタワーに付いた飛行機の跡は、イスラエルの美術学生が事前に爆発物を仕込んで付けた物と説明出来る。
   もう一つの有力な説は、ミサイルを仕込んだボーイング767のドローンというもの。
   しかし、ドローンとはいえ旅客機同様高速度での操縦不能に陥ることは同じ。
   FAAボストンセンターはフライト11はWTCに突っ込んでおらず南に向かって飛行していると報告している。
   

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



またまた、長くなったので続きは後ほど。
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2017年07月22日

アメリア・イアハート

アメリア・イアハートを知っている人は多分いないでしょう。
私も知りませんでした。
この人は第二次大戦前の自家用飛行機で世界一周するという冒険家、しかも女性。
欧米では、知らない人がいない位有名だったそうです。
その彼女は、第二次大戦前の南太平洋で消息を絶ちます。
彼女の消息を追って最近「ヒストリーチャンネル」という番組で特集があったようです。

どうやら南太平洋で日本軍に捕まり、処刑されたというのがその内容だったようです。
その当時日本軍は国際条約により禁止されていたマーシャル諸島に秘密裏に空港を作っていたそうです。
当時のアメリカルーズベルト大統領は、アメリアに頼んで偵察飛行をさせたようです。
それを発見した日本軍はこれを捕獲し、有名人だったため大事に扱っていたようです。
処分に困った日本政府はアメリカに相談するも、アメリアに偵察させたということがばれると困るため、共謀して秘密にしていたらしいです。そしてそれは今日でも続いており、日米両政府はこれを秘密にしているようです。

その後日本はパールハーバーへと突進していき、アメリカはそれを待ち望んで戦争に参戦したということか。



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2017年07月19日

77.7万トンの放射性廃棄物が太平洋に放出?

東電が77.7万トンのトリチウムに汚染された水を太平洋に捨てようとしている。
あとは政府の承認が下りるのを待つだけ。いわば時間の問題。
580のタンクに貯められた汚染水は、いつまでも増やし続けるわけにもいかず、太平洋に捨てるのは実際、時間の問題だった。
いわば、世間の非難の嵐が過ぎ去るのをじっと待っていたわけだ。
嵐は過ぎ去ったとの判断が東電と政府であったのであろう。
トリチウムは比較的人体に被害が少なく、普通の原発ではトリチウムは普通に捨てられているとのことだが、だからといって捨てていいはずがない。
世間一般の反応は少ない。しかし、それは単にマスコミが報道しないので知らないというだけ。
原発に関してはマスコミは完全に牙を抜かれている。
あとは漁業関係者をどうなだめるかだけか?


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2017年07月08日

911の真実?

誰が?

911は内部犯行である。

もっと正確には、911は外部犯行である。
犯人はイスラエル、アメリカ上層部の同意と協力を得て。
証拠は、
・5人の踊るイスラエル人
  崩壊するWTCを撮って喜びに満ちて踊っていた。
  その後5人は逮捕されるが、イスラエルへ送還された。
  その後そのうちの2人はイスラエル秘密情報機関モサドの工作員であることが判明。

・空港の警備会社
  ハイジャックの起こった空港の警備会社はイスラエル人がオーナー

・幸運なラリーシルバースタイン
 ラリーは911の2か月前にWTCを1億2400万ドルで購入。
 50兆ドルの保証金を得る。
 911の起こった朝に友人のベンジャミンネタニヤフ(イスラエル首相?)から電話をもらい病院に行って難を逃れる。

・イスラエルの世界で9番目に大きな海運会社はWTCに入っていたが、911の2週間前に移転した。社員200人が難を逃れた。

・911調査委員会の執行議長はフィリップゼリコウでアメリカとイスラエルの2重国籍である。

・イスラエルの会社オディゴの社員は911の起こる2時間前に避難勧告を受けて無事だった。

・911で一番得したのは誰か?
 中東諸国は酷い目にあった。
 アメリカは中東との戦争で多数の犠牲者を出し、その費用を出し、市民の自由を犠牲にした。
 イスラエルだけが徳をして、グレートイスラエル計画を実行できた。

(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



長くなったので続きは後ほど。
posted by dark at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする