2016年12月14日

ウエストコーストの海岸の生物が絶滅状態!

アメリカ、カナダ、メキシコに繋がる太平洋の海岸線の生物が激減し絶滅の一歩手前のようです。
餌となる微生物が激減しそれを餌とする生物群が生きられない状態のようです。
原因は、311の津波で洗い流された有毒な化学物質や重金属そして福島第一からの放射能物質。
海水の塩が微量ですぐには人体に影響ないといわれる放射能物質の毒性を増幅させるそうです。
太平洋を横断したヨットマンによれば、太平洋は生物がいないなにもない海だとのこと。
こんなことは過去には1度も無かったことだと驚いています。
生物学者やその他の学者などが発表すべき状態をたった一人のヨットマンが報告しています。
また、マスコミ各社もこういった状況を一切報道せずだんまりを決め込んでいます。



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2016年12月04日

ガンマ線が北欧のトナカイを殺す?

北欧のトナカイの不可解な大量死の原因は、福島第一からの放射能及びレニングラードの原発からの放射能のせいだという。
福島からの放射能により北極のオゾンホールが広がり、宇宙線が何の障害も無くストレートに降り注ぎ、また、福島から放出したトリチウムにより、北極海の氷は細かい塊へと変貌し、周辺の国の冬は極寒の寒さとなり、また冬の嵐が吹き荒れるようになった。

雷は通常、上空にできた負の極を持つ雲から大地に電子をたたきつけるものですが、北極地方で起きるガンマ線バーストは、逆に正の陽子が降り注ぐそうです。
上空にたまった放射能が引き起こすこの現象は、地上の動物の神経細胞を一瞬でシャットダウンし、死んでしまうというものです。
なんの外傷も残さないため、死因については特定不能となるそうです。

posted by dark at 18:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする