2017年07月30日

911の真実?part3

911の真実part2の続き

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(3)飛行機と乗客に何が起こったか?

  911でハイジャッカーとされた犯人は無能なパイロットということのみならず、その後何人かは生きていることが判明した。
  なので、次のような仮説が出てきた。
  「ハイジャック犯は誰もいなかった。
   飛行機は電子的にハイジャックされた。
   飛行機からの電話はうそで、乗客や乗務員は緊急の俳優だった。
   その人たちは高額の報酬をもらい、別の人としての人生が用意されていた。
   または、乗客はCIAのエージェントで乗客のふりを電子的にしていた。
   
   しかし、作者の熟考の末、行きついた結論は
   「ハイジャック犯は存在したが、それはアラブ人ではなく、イスラエル人の特殊工作員だった。
    セスナもろくに操縦できない騙されやすいアラブ人ではなく、長時間ボーイング757、767の飛行実習をうけたイスラエルのエリートだった。
   ハイジャック犯がコックピットのドアを開けられたのは、非常時ように用意してあったキーの場所を知っていた、又は合鍵を用意していた。
   犯人はカッターナイフで首を切って殺したわけではなく、エピペンなるもので簡単にパイロットを殺し、操縦の得意な別の犯人がパイロットとなった。
   犯人は、アラブ人が犯人だと人々に知らせるために電話をかけることを奨励した。
   上空からは通じないとされている携帯電話も実際には通じる可能性が高い。

   乗客と飛行機はどこへ行った?

   飛行機はWTCやペンタゴンを飛び越し、大西洋へと向かった。
   乗客や乗務員は毒ガスによって殺された。
   犯人はコックピットの中で酸素マスクを付けて安全だった。
   犯人は、大西洋に着水を試みた。何度も訓練した通りに。
   イスラエルの潜水艦は犯人を回収した。
   飛行機は乗客もろとも海の底へと沈んでいった。
   


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2017年07月23日

911の真実?part2


(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?
   飛行機は突っ込んでいない説は、一見ばかげて見えるが、シャンクスビルのフライト93墜落現場では、何の残骸も誰の死体も見つからなかった。
   同様に、ペンタゴンでも、何の飛行機の痕跡も見つかっていない。
   最初の物体が南タワーに突っ込んだ時、590マイル/アワーだった。
   しかし、ボーイング767が地上レベルで出せる最高速度は420mphであり、その速度では操縦不能となる。
   911の成功のためには飛行機がWTCを外すことは有ってはならないことだ。
   外せば、飛行機はニューヨークのどこかに落ちるし、ビルを崩壊させることは出来ない。
   また、薄いアルミ製の機体が鉄筋コンクリートのビルを溶けたバターを切るナイフのように横切ることはあり得ない。
   ビルの壁に押しつぶされるだけだ。
   その一方で、クルーズミサイル説によれば全てがうまく説明できる。
   唯一目撃者の見た飛行機だけだ。
   しかし、空軍は数年前に3Dのホログラフを使った実写化に成功している。
   しかし、アメリカ軍は自らの市民を狙うミサイル発射に応じるだろうか?
   しかし、イスラエル軍なら何の躊躇もなく発射出来るだろう。
   1999年にイスラエルはクルーズミサイルを発射出来る潜水艦を所有している。
   WTCタワーに付いた飛行機の跡は、イスラエルの美術学生が事前に爆発物を仕込んで付けた物と説明出来る。
   もう一つの有力な説は、ミサイルを仕込んだボーイング767のドローンというもの。
   しかし、ドローンとはいえ旅客機同様高速度での操縦不能に陥ることは同じ。
   FAAボストンセンターはフライト11はWTCに突っ込んでおらず南に向かって飛行していると報告している。
   

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



またまた、長くなったので続きは後ほど。
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2017年07月22日

アメリア・イアハート

アメリア・イアハートを知っている人は多分いないでしょう。
私も知りませんでした。
この人は第二次大戦前の自家用飛行機で世界一周するという冒険家、しかも女性。
欧米では、知らない人がいない位有名だったそうです。
その彼女は、第二次大戦前の南太平洋で消息を絶ちます。
彼女の消息を追って最近「ヒストリーチャンネル」という番組で特集があったようです。

どうやら南太平洋で日本軍に捕まり、処刑されたというのがその内容だったようです。
その当時日本軍は国際条約により禁止されていたマーシャル諸島に秘密裏に空港を作っていたそうです。
当時のアメリカルーズベルト大統領は、アメリアに頼んで偵察飛行をさせたようです。
それを発見した日本軍はこれを捕獲し、有名人だったため大事に扱っていたようです。
処分に困った日本政府はアメリカに相談するも、アメリアに偵察させたということがばれると困るため、共謀して秘密にしていたらしいです。そしてそれは今日でも続いており、日米両政府はこれを秘密にしているようです。

その後日本はパールハーバーへと突進していき、アメリカはそれを待ち望んで戦争に参戦したということか。



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2017年07月19日

77.7万トンの放射性廃棄物が太平洋に放出?

東電が77.7万トンのトリチウムに汚染された水を太平洋に捨てようとしている。
あとは政府の承認が下りるのを待つだけ。いわば時間の問題。
580のタンクに貯められた汚染水は、いつまでも増やし続けるわけにもいかず、太平洋に捨てるのは実際、時間の問題だった。
いわば、世間の非難の嵐が過ぎ去るのをじっと待っていたわけだ。
嵐は過ぎ去ったとの判断が東電と政府であったのであろう。
トリチウムは比較的人体に被害が少なく、普通の原発ではトリチウムは普通に捨てられているとのことだが、だからといって捨てていいはずがない。
世間一般の反応は少ない。しかし、それは単にマスコミが報道しないので知らないというだけ。
原発に関してはマスコミは完全に牙を抜かれている。
あとは漁業関係者をどうなだめるかだけか?


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2017年07月08日

911の真実?

誰が?

911は内部犯行である。

もっと正確には、911は外部犯行である。
犯人はイスラエル、アメリカ上層部の同意と協力を得て。
証拠は、
・5人の踊るイスラエル人
  崩壊するWTCを撮って喜びに満ちて踊っていた。
  その後5人は逮捕されるが、イスラエルへ送還された。
  その後そのうちの2人はイスラエル秘密情報機関モサドの工作員であることが判明。

・空港の警備会社
  ハイジャックの起こった空港の警備会社はイスラエル人がオーナー

・幸運なラリーシルバースタイン
 ラリーは911の2か月前にWTCを1億2400万ドルで購入。
 50兆ドルの保証金を得る。
 911の起こった朝に友人のベンジャミンネタニヤフ(イスラエル首相?)から電話をもらい病院に行って難を逃れる。

・イスラエルの世界で9番目に大きな海運会社はWTCに入っていたが、911の2週間前に移転した。社員200人が難を逃れた。

・911調査委員会の執行議長はフィリップゼリコウでアメリカとイスラエルの2重国籍である。

・イスラエルの会社オディゴの社員は911の起こる2時間前に避難勧告を受けて無事だった。

・911で一番得したのは誰か?
 中東諸国は酷い目にあった。
 アメリカは中東との戦争で多数の犠牲者を出し、その費用を出し、市民の自由を犠牲にした。
 イスラエルだけが徳をして、グレートイスラエル計画を実行できた。

(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



長くなったので続きは後ほど。
posted by dark at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月02日

USSフィッツジェラルドのウソの世界

アメリカの戦艦フィッツジェラルドは、横須賀沖でコンテナ船に衝突し死傷者を出した。
しかし、高度なレーダーシステムを持ち高度なコンピューター制御で動く戦艦がなぜコンテナ船に衝突したのか?
それは、レーダーシステムが壊れ、ナビゲーションシステムが壊れ、指揮系統が壊れたから。
何か大きな力が働いたということか?
それとも衝突しようとして衝突した?
7人もの犠牲者を出してまで?



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