2017年08月16日

誰がこんなことを?

キャトルミューティレーションはUFO番組にはお馴染みのテーマで誰でも聞いたことはあるでしょう。
今では単なる都市伝説としてかたずけられることが多いように感じます。
しかし、ここで書かれていることはそんな都市伝説ではなく現実の説明不可能な現象です。
また、牧場のオーナーにとっては、頭の痛い問題でしょう。
現象は全て昔見た矢追スペシャルのままであり、タイムトラベルしたような感覚になります。


https://sputniknews.com/us/201708011056085483-animal-mutilation-aliens-abduction/
posted by dark at 09:45| Comment(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月07日

911の真実?part4

93便に何が起こったか?

93便は噂されるようにホワイトハウスを狙っていたのかもしれない。
93便は証拠が示すように撃墜されたことには疑いようもない。
残骸は広大な場所に散らばり、エンジンは墜落地点から600ヤードも離れた場所に落ちた。
チェイニーは撃墜命令を出したことを認めた。
私は撃墜命令がホワイトハウスを守るためだったということは信じない。
乗客は一丸となって、イスラムのハイジャッカーからコクピットを取り戻したのではなく、イスラエルの特殊部隊から取り戻したと考えられる。
乗客の中にはパイロット経験者もおり、無事に着陸することも可能だった。
しかし、無事に着陸した後には、踊るイスラエル人が無事にイスラエルに戻されたようにはことは運ばない。
なにより、アラブ人であるはずのハイジャッカーがイスラエル人だったとなると全体の話のつじつまが合わなくなる。
また、年間何十兆ドルにも及ぶアメリカからイスラエルへの献金も危なくなる。
チェイニーはホワイトハウスを守るためではなく911を成功させるために撃墜命令を出した。
イスラエルの4人の特殊工作員の命はそのためなら軽い傷だった。その後イスラエルが受ける収穫からすれば。
もともと、工作員は計画が失敗すれば命はないと警告されていた。
シャンクスビルの墜落現場に現れた穴は、飛行機に積まれていたミサイルあるいはドローンによるものだ。
ホワイトハウスを襲う目的の。
撃墜したパイロットは国家安全のためと口封じされたはずだ。
チェイニーは撃墜命令について聞かれた場合は国家安全のためやむを得なかったという答えを持っていた。
93便はもし他が失敗した場合の予備のカードだった。




続きを読む
posted by dark at 06:35| Comment(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする