2012年05月13日

アラスカ航空フライトアテンダントの病気はフクシマのせい?

アラスカ航空のフライトアテンダントの間では、髪の毛が抜け落ちたり、皮膚に発疹ができたりという病気がはやって居るという。
公式には、ユニフォームの素材に有害な化学物質が入っていたためとしているが、この記事の筆者によればそれはありえないだろうとのことです。
考えられることは、今、世界中で一番放射能汚染されている空間を飛んでいるのがアラスカ航空というわけです。
アンカレッジからシアトルまでの3時間以上の航空は、乱気流を避けるため高高度を飛ぶそうです。
フライトアテンダントには尿検査を勧めています。
また、ホッキョクグマの毛皮に傷のような印が出来ているのも、フクシマからの放射能によるものということです。
エスキモーはこのようなものをいまだかつて見たことが無いということです。
アメリカ政府も、放射能検査はしないし、放射線量測定もしないということで、日本のように、原子炉が止まることを恐れているようです。

3年以内に起こるという太陽の巨大フレアが起これば、大停電が起こり、数時間以内に何百もの原子炉がメルトダウンを起こすだろうということです。
もしそうなったら地球という惑星は終わりだな、おそらく。

http://beforeitsnews.com/story/2124/020/Are_The_Alaskan_Airlines_Flight_Attendants_Getting_Sick_From_Fukushima_Radiation_I_say_YES.html
posted by dark at 08:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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