2013年02月17日

北朝鮮と満州立候補者

北朝鮮と満州立候補者、直訳するとこんな感じですか。
北朝鮮が核実験を成功させたこととも関係がありそうです。

韓国の大統領選と日本の衆院選に合わせるような時期で実施された北朝鮮のロケット発射には、
タカ派的な候補者を勝たせる要素を含んでいて、北にとっては、自虐的な意味合いが強かったわけで、
あえてそれを行うことには、何やら裏に繋がりがあるのでは?ということでした。
第二次大戦前の日本の満州国、朝鮮時代との繋がりがあるのやらないのやら。

安部首相の祖父は、満州国の強力な財務省指導者だったとか、韓国の大統領の父親は、旧日本帝国軍の官僚だったとか。

北朝鮮の脅威が、安部首相に、原発の再開や、憲法9条の書き換えを行う口実を作っているということです。
韓国には、原発事業拡大の口実となり、核の小型化事業で船や潜水艦に搭載することを画策しているようです。

なんと、韓国の統一教会と日本のオウム真理教は繋がっており、兵器を密輸していたということです。
しかも、これらは、政府からの資金援助を得ていたらしいです。
安部首相はかつて、神戸鉄工にいたことがあり、そこで、オウム真理教の村井秀夫と共になんらかの研究をしていたようです。
村井が、政府との繋がりを示す証拠を見せると約束した後に韓国の刺客にテレビの前で刺されて死亡しました。

http://rense.com/general95/nk.html

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