2016年04月24日

熊本地震の原発への脅威

熊本地震が日本の最も長い中央構造線を刺激している。
この地震を分析する科学者たちは、原発推進派の安部内閣からの補助金が出なくなることを恐れており、
真実を言うことができないでいる。
この中央構造線上には川内原発と伊方原発があり、伊方原発は審査に合格し再稼働の準備中で危険なMOX燃料を使用する。
浜岡原発もこの延長線上にあり、停止はしているものの燃料を原子炉から抜いていないのだとか。
また、環太平洋地震帯との関連も指摘される。
熊本とほぼ同時期に起こったエクアドル地震との関連も指摘される。
2004年のインド洋津波と地震は、人為的に起こったものだった。
海底地形調査や石油ガス調査の目的でプルトニウムペレットを使って放射線を照射したことによって引き起こされた。
また、福島第1、3号機の爆発により、地殻へのガンマ線の照射により、コアの回転が不安定となり、地磁気が変調し、各地で不思議な音が聞こえたとの報告が上がっている。
また、地磁気の北極がさまよっており、年40キロ程シベリア方面に傾いている。
今後地球全体の地震活動が活発化し、さらに火山活動も活発化することが予想される。
SETIは「神は自身の誤りを消し去ることにした」との内容を受信するだろう。
熊本とエクアドールの地震は、地球の薄い地殻は簡単に割けるということへの警告だろう。


posted by dark at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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