2016年12月14日

ウエストコーストの海岸の生物が絶滅状態!

アメリカ、カナダ、メキシコに繋がる太平洋の海岸線の生物が激減し絶滅の一歩手前のようです。
餌となる微生物が激減しそれを餌とする生物群が生きられない状態のようです。
原因は、311の津波で洗い流された有毒な化学物質や重金属そして福島第一からの放射能物質。
海水の塩が微量ですぐには人体に影響ないといわれる放射能物質の毒性を増幅させるそうです。
太平洋を横断したヨットマンによれば、太平洋は生物がいないなにもない海だとのこと。
こんなことは過去には1度も無かったことだと驚いています。
生物学者やその他の学者などが発表すべき状態をたった一人のヨットマンが報告しています。
また、マスコミ各社もこういった状況を一切報道せずだんまりを決め込んでいます。



posted by dark at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック