2017年01月22日

911ーイスラエル、ロスチャイルド、核兵器

ロスチャイルドは、かなり前の段階から世界の実質的な支配的パワーだったのですが、イスラエル建国とともに、それが代理勢力としてとってかわり、世界をリードするテロリスト国家として生まれました。
マスコミは、犠牲者として報道しますが。
アメリカ大統領を暗殺出来るパワーは、ロスチャイルド位しかなかったのです。
911の計画者はイスラエルとそれに同調するアメリカのシオニスト勢力でした。
世界貿易センタービルにはミニ核爆弾が仕掛けられました。
ビル内部の物は瞬間的に蒸発し、何も残りませんでした。
コンクリートは大きなデブリとはならず、粉々のパウダーとなり、噴火のような様相となりました。
旅客機は飛んでおらず、飛んできたのは、ミサイルでした。
ミサイルはホログラム技術により旅客機に見えていただけです。
旅客機はあのスピードでは飛べないし、ビルを突き抜けることもできません。
ビルのベースに仕掛けられたミニ核爆弾は、地下のパイプを通り周辺のビルにも被害を与えました。
このミニ核爆弾は、放出する放射能は最小限になるように設計されていました。

このように何でも出来るロスチャイルドやイスラエルは、次の計画を練っています。
そして、2017年が危ないと言われています。
その日は311ではないかとも言われています。


posted by dark at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック