2017年03月20日

フェニックスライト 20周年目撃証言

1997年3月13日夜8時半、巨大なV型飛行物体がゆっくりと南へ向かって飛行していた。
すぐ近くの空港にはボーイング737がこの物体を通り越し着陸した。
パイロットにもレーダーにもこの物体は映っていないようだった。
「なんてこった、この物体は1マイルも長い。我々の目の前を通る時は、左の翼しか見えなかった」
推進装置らしきものはどこにも見えず、全くの無音だった。飛行高度や速度は全く変わらなかった。
この物体が輝く月の前を通ると物体は半透明となり、月が見えた。
月を通り過ぎると黒いソリッドな物体となった。
その後、南の暗い空へ消えて行った。
トータルの目撃時間は1分45秒だった。



posted by dark at 17:25| Comment(0) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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