2017年04月23日

米海軍が日本海で放射能汚染の戦艦を沈める?

米海軍の空母艦隊は日本海へと向かっている。
もし、北朝鮮が攻撃をためらっていれば、代わりに攻撃するバックアップ作戦がある。
それは日本の自衛隊だ!
三菱製対艦砲が火を噴き、アメリカの第7艦隊は沈没し、アメリカ水兵は溺れ死ぬだろう。
アメリカは北朝鮮のせいにして、朝鮮戦争が勃発し、何百万人もの人々が死ぬだろう。
誰も味方が攻撃してその戦争が始まったとは想像もしないだろう。

トモダチ作戦での空母USSレーガンの仙台沖からの撤退は、兵器級のプルトニウムが大気中に拡散していることをガイガーカウンターが検知した。
広野と原町の近くの秘密地下工場でプルトニウムが作られており、彼らの推察では何者かが福島に水爆を落としたのだろうというものだった。
乗組員は、汚染に気付かず、戦艦の海水からの塩分除去装置による水で料理し、シャワーを浴びていた。
乗組員は深刻な病気となりペンタゴンを訴えたが、ペンタゴンはそれを認める代わりに、完全な知らぬ存ぜぬを決め込んだ。
空母ジョージワシントンもまたトモダチ作戦によりひどく汚染された。




posted by dark at 19:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 福島原発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック