2017年06月10日

国連アジェンダ21の秘密

白人種の消滅は、50年以上前から計画されていた。
これはカレルギープランと呼ばれ、強力なエリート達により計画されていた。
この計画によるとヨーロッパ人は黄色人ー黒人の混血になるという。
フランス大統領サルコジは2009年に
「フランス人がもし自ら進んで混血しなければ、フランス政府は強制的にこれを推し進めなければならない」
と語ったという。
カレルギーは将来のヨーロッパは古代のエジプトのようになるだろうと語ったそうだ。
中産階級はその富を奪われ、中流会社は潰され、エリートと貧民のみが残る。
2020年頃に計画された大恐慌がはじまり、中産階級のお金は没収され(多分銀行預金が下ろせなくなる)
規制されないヘッジファンドや大きすぎて潰せない銀行等に流れて行く。
各国のお金は世界で一つに統一され、キャッシュレスとなる。
税金や各種フィーの増額により生き残った中産階級も潰される。
2030年頃にはワクチン、マイクロウエイブ、GMフーズ、ペットボトル等により自然妊娠は不可能となる。
2025年頃にはワクチンのおかげで、自閉症児の割合が正常な子供を上回る。
2040年頃には子供は親よりも早く死ぬようになる。
2050年以降は、人間の住む地域は限定されるようになる。これはスマートシティーまたの名をダムシティーと呼ばれる。
これは既に書かれたアジェンダ21というものの一部です。
2075年以降は国も無くなり、旅行も禁止される。
2100年以降は強力なエリートは他の人々とから区別されるようになる。
またほとんどの仕事はロボットやサイボーグがやるようになる。





posted by dark at 08:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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