2017年07月23日

911の真実?part2


(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?
   飛行機は突っ込んでいない説は、一見ばかげて見えるが、シャンクスビルのフライト93墜落現場では、何の残骸も誰の死体も見つからなかった。
   同様に、ペンタゴンでも、何の飛行機の痕跡も見つかっていない。
   最初の物体が南タワーに突っ込んだ時、590マイル/アワーだった。
   しかし、ボーイング767が地上レベルで出せる最高速度は420mphであり、その速度では操縦不能となる。
   911の成功のためには飛行機がWTCを外すことは有ってはならないことだ。
   外せば、飛行機はニューヨークのどこかに落ちるし、ビルを崩壊させることは出来ない。
   また、薄いアルミ製の機体が鉄筋コンクリートのビルを溶けたバターを切るナイフのように横切ることはあり得ない。
   ビルの壁に押しつぶされるだけだ。
   その一方で、クルーズミサイル説によれば全てがうまく説明できる。
   唯一目撃者の見た飛行機だけだ。
   しかし、空軍は数年前に3Dのホログラフを使った実写化に成功している。
   しかし、アメリカ軍は自らの市民を狙うミサイル発射に応じるだろうか?
   しかし、イスラエル軍なら何の躊躇もなく発射出来るだろう。
   1999年にイスラエルはクルーズミサイルを発射出来る潜水艦を所有している。
   WTCタワーに付いた飛行機の跡は、イスラエルの美術学生が事前に爆発物を仕込んで付けた物と説明出来る。
   もう一つの有力な説は、ミサイルを仕込んだボーイング767のドローンというもの。
   しかし、ドローンとはいえ旅客機同様高速度での操縦不能に陥ることは同じ。
   FAAボストンセンターはフライト11はWTCに突っ込んでおらず南に向かって飛行していると報告している。
   

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



またまた、長くなったので続きは後ほど。
posted by dark at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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