2018年04月07日

セシウムボール

昨年6月に放送されたNHKクローズアップ現代の「未知の放射性粒子に迫る」という放送で、
セシウムボールという物質が存在することが明らかとなった。
セシウムボールとは、1/1000ミリから0.5ミリ程の大きさのガラス状の物質。
その中にはセシウムが多数含まれている。
一般的にセシウムは水に溶け、体内に取り込まれると、一定期間の後に体外へ排出されると言われていましたが、
セシウムボールは水に溶けないので、一旦体内に取り込まれると、いつまでたっても排出されません。
また、環境中にあると、水に溶けないので、いつまでもそこに留まり続けます。
帰宅困難地区では、除染が終わっても、家の中は除染していないので、セシウムボールが存在する可能性があります。
避難地区が解除されても、防護服を身にまとって、家じゅうを掃除する必要があります。
また、福島第一原発の解体に伴って、再汚染されることも十分に考えられます。
また、森林は除染されていないので、森林から放射性物質がやってきて再汚染されることも考えられます。
こういったことは、森友学園問題や、加計学園問題、などにかき消され話題にすらならなくなりました。


https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3986/
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2018年03月21日

核弾頭製造所と福島原発大災害

福島原発のメルトダウンでのおかしな点は、放射能の放出量が多すぎるということだ。
北米大陸での水生生物、鳥、昆虫の生息数が福島災害時から極端に減っている。
最近北米近辺の自然ドキュメンタリー番組が一つも無い。
日本は、環太平洋諸国に対してソフトな核戦争を過去7年間に仕掛けてきた。
メルトダウンによって生じた溶けた核燃料はそれ自体原子炉の下に留まってそれ程の放射能を発生させるものではない。
しかし、北極のオゾンホールの突然の拡大、氷山のサイズが断片化、天然サーモンの絶滅、ウエストコーストの干ばつと雷による山火事、牛乳の汚染、これらはマスコミによって報告されず、全ては地球温暖化のせいにされている。これは、原発を運営する会社によって歪曲されている。
比較的無傷で済んでいる日本であるが、これらの地球規模の破壊は、どうやって引き起こされているのだろうか?
これは、国連、IAEA、アメリカ、カナダが共謀し、高まる放射能汚染の情報を隠しているためである。
アメリカとカナダによる、日本の核兵器製造への支援があったため公表できないでいる。
福島大災害の7周年に合わせて、フランスのフィルムメーカー、フィリップカリロと作者(ヨーイチシマツ)によって作られたフィルムがrense.comによって発表された。
まず、福島第一の3つのメルトダウンが放出された放射能の全ての源ではなかった。
次に、高度に濃縮されたプルトニウムが4カ所の核兵器製造所から漏れ出した。
原町石炭火力発電所の地下の秘密核兵器製造施設(東北電力管轄)、広野火力発電所、福島第一内にあるウラニウム濃縮製造施設、北上にある軍事核兵器テストサイト、木戸ダム内にあるトリチウム抽出所(広野町の西側の丘)
地元民によれば他にも数か所阿武隈山地内に秘密の核兵器製造所があるという。
核兵器プログラムは今後すぐにも大間原発で再開されることになっているという(大間原発建設差し止め請求は却下された)
日本での秘密核兵器開発は、北朝鮮が核兵器製造を急いだ原因だという。
東北電力は、原町火力発電所で北朝鮮から輸入された石炭を燃やしている。
不思議なことにこの電力はどこにも供給されていない。
2万キロワットの全ての電力は福島第一原発に供給されていた。
311大災害でこの供給電線が倒れて供給できなくなった。
使用済み燃料から濃縮プルトニウムを取り出す装置(グローバルレーザーエクストラクション装置)は大量の電気を消費する。
これにより大量の水素爆弾を製造することが可能となる。
この革新的なプルトニウム抽出施設は、原町、広野、福島第一原発のどこかにある。
これらが海の近くに存在する理由は、アメリカやカナダに搬出するためであり、また、日本の秘密核兵器製造プログラムの目的で北朝鮮に搬出されていた。
日本政府の説明は、この大災害でも死者数はたった1名のみだったということになっている。
しかし、1000人以上の核兵器技術者や自衛隊員が原町の秘密核施設で死んでいるが、
高濃度放射能汚染により救出は不可能だった。
隣接する南相馬地区も高濃度放射能汚染により、警察救援チームは退却を余儀なくされ、何千人もの村人を高濃度放射能と寒さにより死の危険にさらした。
そこの警察官達は、自らの危険も顧みず、放射能高濃度地区に入って、友人や親せきなどを救おうとしたが、拒絶された。
最初の20km避難地区の北西部の数か所のホットスポットは、原町核兵器製造施設から津波で流された放射性物質のせいだった。
その放射性物質は、内陸部の斜面に打ち上げられ、津波がひいた後もそこに留まり、がれき撤去は最後になった。
約2ヶ月後、福島医大の従業員のリークにより、福島医大のウォークインフリーザー内に1000人以上の白衣を着た人たちと、軍服の人たちの遺体が置かれていたと証言した。

Jビレッジカバーアップ
避難地区の南部広野町に自転車で忍び込んだ際、地元の人が石の上に休んでいて、「ここはホットコーナーと呼ばれていて、いつも放射線量が高いんだ」と言った。
「フクシマから?」と聞くと、「ここは何十年も前からそうなんだ。巨大化したヒナギクとグラジオラスがあり、何世代も放射線を浴びていることを物語っていた。
あるときJビレッジサッカースタジアムに忍び込んだとき、ほとんどの若い労働者が仕事がない状態でびっくりした。
古参が言うには、彼らは広野火力発電所の秘密核兵器製造施設のクリーンアップが課せられているとのことだった。
郡山のある店員の話だと「事故の後、多くの人たちが浜通りから移動してきたが、彼らは一番大きなアパートを借り、メルセデスを乗りまわし、一日中飲んでギャンブルをしている」
と語った。「彼らは7000万円を政府から受け取った」と聞いたと語った。
「なぜ?」
「誰にもわからない」
それが口止め料だということは明らかだ。
この地域の住民は、放射能まみれになりながら、1円たりとも政府からもらっていないし、1円たりとも減税の恩得に浸っていないのだが。

海への投棄

小さい漁港のひさの浜というところに行ったとき、高濃度放射性物質のガレキが漁港上で荷降ろししているときは家に中に留まるようにと言われていたと年配の漁師が言っていた。
ある朝、それはどこかへ消えていた。「どこに?」と聞くと肩をすぼめた。
多分船で運ばれ、フィリピン海溝に捨てられたのだろう。
政府が、護岸壁を3倍ににた直後、そこに住んでいた夫婦が死んだ。津波の後だれもそのことを語る者はいなくなった。

トリチウムダム

ホテルが原発作業員でいっぱいで泊まれないと断られ、森にテントを立て政府が放射線量測定器を操作していないか調査していると、草刈りをしている集団に出会った。
茶色い制服を着た原発関連の秘密警察に注意するように言われた。何十年もの間、村人が山間部に入ると、ひきとめられ、質問され、今後決してここに入らないようにと注意されたという。
彼らは、警官でもなく、自衛隊でもなかった。
あるとき、トリチウムを製造していると見られるダムへと近づいていると、ダムの2つの塔から監視され、緑いろのユニフォームを着た人の車がすごい勢いで迫ってきた。
そこはなんとか逃げ切った。

始まりと終り

福島県の南西部地方でこのフィルムは終わる。
1930年代後期に日本軍とナチスに見捨てられたウラニウム鉱山があるところ。
福島大学の物理学者が世界で初めて核分裂が巨大なエネルギーを生むことを理論づけた。
ビデオフィルムはところどころ黒く変色し、多くの写真はガンマ線のため変質した。
森の中でカブトムシが集まって死んでいた。体内の放射性物質が集まったため死んだものだ。

http://www.rense.com/general96/warhead.html
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2018年02月11日

フクシマはすでに何万人もの乳児や母親を殺している?

核の専門家は、大部分のフクシマの放射能はアメリカ西海岸や太平洋に落ちていると指摘する。

なぜ我々はアメリカからの苦情を聞かないのだろう?

政治家や政府職員は犯罪者で、これを隠そうとしている。

人々は今後もこれらは続いていくことを自覚しなければならない。

フクシマのセシウムは、牛乳、食肉、井戸、魚、などから見つかっている。

フクシマからのセシウムや放射能は雨となって降り注ぎ、そして、それは無くなることはない。

生物凝縮されていき、最終的に人間が食べることとなる。

日本人は尿に血液が混じることが多くなったそうだが、それは腎臓のせいだと思う。

放射性セシウムやヨウ素は単独でアメリカへ渡ってくるわけではない。

何百もの有毒重金属放射性毒物とともに渡ってくる。ストロンチウム、プルトニウムなどとともに。

3000にも及ぶ放射性毒性重金属は、原子炉内で作り出され、フクシマというパンドラの箱から解き放たれた。

カリフォルニア、カナダ、アメリカの子供や赤ん坊は放射能によって引き起こされる病気になる運命となった。

潜伏期間が過ぎたころには、ベラルーシやチェコの子供のようになっているだろう。





http://www.rense.com/general96/fukukilled.html
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2017年07月19日

77.7万トンの放射性廃棄物が太平洋に放出?

東電が77.7万トンのトリチウムに汚染された水を太平洋に捨てようとしている。
あとは政府の承認が下りるのを待つだけ。いわば時間の問題。
580のタンクに貯められた汚染水は、いつまでも増やし続けるわけにもいかず、太平洋に捨てるのは実際、時間の問題だった。
いわば、世間の非難の嵐が過ぎ去るのをじっと待っていたわけだ。
嵐は過ぎ去ったとの判断が東電と政府であったのであろう。
トリチウムは比較的人体に被害が少なく、普通の原発ではトリチウムは普通に捨てられているとのことだが、だからといって捨てていいはずがない。
世間一般の反応は少ない。しかし、それは単にマスコミが報道しないので知らないというだけ。
原発に関してはマスコミは完全に牙を抜かれている。
あとは漁業関係者をどうなだめるかだけか?


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2017年05月28日

ハンフォード危機、漏れ出したタンク

ハンフォードの地下にある巨大な2重のタンクが漏れ出した兆候が出てきた。
このタンクはAZ101と呼ばれ、1976年から導入が始まった。
このタンクの寿命は20年と見積もられていたが、既に41年が経過する。
放射能の計測値が基準の3倍を超え、作業員は直ちに避難した。
作業員は全く放射能汚染を予知しておらず、全員がショックを受け驚いた。
このタンクからの漏れの発見は、トンネル崩落事故からわずか10日後だった。
この責任はアメリカのエネルギー省にあるが、省が主張する安全は幻想にすぎず、作業員や環境への汚染は現実のものとなった。


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2017年04月23日

米海軍が日本海で放射能汚染の戦艦を沈める?

米海軍の空母艦隊は日本海へと向かっている。
もし、北朝鮮が攻撃をためらっていれば、代わりに攻撃するバックアップ作戦がある。
それは日本の自衛隊だ!
三菱製対艦砲が火を噴き、アメリカの第7艦隊は沈没し、アメリカ水兵は溺れ死ぬだろう。
アメリカは北朝鮮のせいにして、朝鮮戦争が勃発し、何百万人もの人々が死ぬだろう。
誰も味方が攻撃してその戦争が始まったとは想像もしないだろう。

トモダチ作戦での空母USSレーガンの仙台沖からの撤退は、兵器級のプルトニウムが大気中に拡散していることをガイガーカウンターが検知した。
広野と原町の近くの秘密地下工場でプルトニウムが作られており、彼らの推察では何者かが福島に水爆を落としたのだろうというものだった。
乗組員は、汚染に気付かず、戦艦の海水からの塩分除去装置による水で料理し、シャワーを浴びていた。
乗組員は深刻な病気となりペンタゴンを訴えたが、ペンタゴンはそれを認める代わりに、完全な知らぬ存ぜぬを決め込んだ。
空母ジョージワシントンもまたトモダチ作戦によりひどく汚染された。




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2017年04月12日

恐竜絶滅はフクシマのプリビューか?

真面目に訳すると大変なことになるので要約だけ。

恐竜が絶滅したことは、おそらく隕石が運んできた放射性物質によるもの。
なぜなら、それ以外の種族は生き延びたから。
恐竜は放射能汚染に弱かったということ。
その後放射能は地中深くに沈んでいったが、人間がそれを掘り起こし、再び地上を放射能汚染地帯へと戻した。



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2017年04月09日

海の食物連鎖の崩壊、政府の隠ぺい

海の食物連鎖の崩壊による海の生物の激減と学術界による壮大な隠ぺいが行われているという。
そしてそれに続くのは人類の大量死とのこと。
不幸にも我々は魚を食べるというラグジュアリーを今後はおそらく続けられないだろう。
太平洋の青い砂漠という生物のいない海域がアメリカ西海岸やその他の海域で広がっている。
海はゆっくりと死んでおり、我々の食糧供給元が消滅しつつある。
原因は、魚の取り過ぎ、気候変動、プラスチック汚染、そして放射能汚染。
もし情報源としてマスメディアしか持っていなければ、これに気付くことはないだろう。
海洋生物の消滅は、2億5千年前の生物大消滅依頼の出来事だという。
何億匹ものサケが産卵する以前に死んだという出来事があったそう。
何百もの死んだクジラが岸に打ち上げられているという。
福島から放出され続ける放射性物質はプランクトンや小さな生物に吸収されそれを捕食する魚に蓄積されていく。
カリフォルニア沖で捕獲されたツナからフクシマ由来の放射性物質が検出されたそうだ。
しかし科学者、メディア、政府は驚くほど沈黙を続けているという。


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世界的食料危機到来か!?

国際連合によると、今年に入って国際連合結成以来の危機に直面しているとのこと。
現在2000万人の人々が飢餓に苦しみ、世界中の援助と努力によっても、人々は飢餓により死んでいるとのこと。
特にアフリカのソマリアではひどい状況に置かれている。
西側諸国では誰も食糧危機に直面するとは思ってもいないが、それは単に希望的観測に過ぎない。
我々の裕福な生活は、巨大な借金により成り立っているということを理解しなければならない。
この借金バブルがはじけた時にどうなるのだろうか?

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2017年03月05日

15000の見捨てられたウラニウム鉱山

アメリカ西部には見捨てられたウラニウム鉱山がほぼ除染もせず15000も存在する。
そして、放射性物質は風雨にさらされ流れ出て、風で巻き上げられ飛散している。
この鉱山所有者は莫大な除染費用を出せないため破産宣告して逃げて行く。
我々の社会は利益優先で、利益を上げるだけ上げた後は、責任を放棄して逃げて行く。
ウラン鉱山で働く人は地元の貧困にあえぐ人が喜んで働くが、その結果の健康被害には保証は与えられない。

日本にも唯一のウラン鉱山が人形峠と言うところにある。
開業当時は地元は新たな産業ができたと喜んでいたが、次第に明らかとなる健康被害で閉山となった。
閉山後の除染作業に頭を痛めた国の機関は、煉瓦に固めて建築に使うという奇策を考え出した。
そこで作られた煉瓦は今頃風雨にさらされ風化し放射性ダストを周囲にまき散らしているに違いない。
要は時間差でいかに全国に拡散できるかが勝負ということか。
福島ででた大量の放射性物質も道路のコンクリートに混ぜられ全国に拡散しようとしている。


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2017年02月26日

WIPP猫砂大惨事から3年

WIPPというアメリカの1万年隔離するための核廃棄物保管の地下シェルターが開業まもなくの3年前のバレンタインデーに搬入したドラム缶が爆発し、それ以来使用不能となっている。
ドラム缶内には液体のものは不可との取り決めがあり、液体を吸着するために入れられたのが猫砂というわけ。
猫砂は液体吸収には優れているが、化学物質と反応しやすいという側面があり、爆発に繋がったらしい。
683本のドラム缶が送り込まれたそうで、そのうち100本が搬入出来ずに地上に置き去りにされているそうだ。
プルトニウムが入ったドラム缶の爆発により8000フィートのトンネルと22名の作業員を汚染したそうで、当然その周辺の地域も汚染した。


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2017年02月25日

なぜ福島第一の溶けた燃料が今後何千年も地球を汚染するか?

福島第一からは、毎日放射性物質が放出されている。全く報道されることはなくなったが。
一旦放出された放射性物質は、何千、何万年も地球上の生物を苦しめることとなる。
どの政府もこれに対応する手段は、許容量を引き上げて行くこと以外ない。
放射能を薄めて、地球上全てに行きわたらせ、全ての生物に摂取させ、全て平等に苦しむ。
これ以外ない。
そして、その頂上に立つ人類が、最高に濃縮された形でこの放射性物質を取り込むこととなる。
そして、この放射能量は、日々、毎日、積み上げられて行く。

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2017年01月14日

Stuxnetサイバー攻撃

映画「ターミネーター」は人間が作り出したロボットが人間を抹殺するという恐怖の映画ですが、
軍産複合体や影の政府は毎年これに近づきつつあるとのことです。
そして、Stuxnetというコンピューターウイルスはアメリカーイギリスーイスラエル合同で作り出したサイバーウエポンだということです。
それは、PLCという発電所や工場などで使われているソフトに害を与えることが出来るということです。
今や各種の工場はオートメーションが高度に進んでいます。
イランの原発の遠心分離機を2010年に破壊したのはこのStuxnetだということです。
特に原発やインフラなどの機能を破壊されることは恐怖です。
「ゼロデー」というある日からこれが世界中で暴れ出すかもしれません。
そして、これは福島第一原発の爆発にも関与しているかもしれないということは以前から言われていました。
しかし、これは日本政府と東電の秘密保持によって表ざたにはなっていません。
スカイネットというターミネーターに出てくるものは、ほとんど実現しているとのことです。
これは、今後の戦争という概念を変えてしまうかもしれません。

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2016年12月14日

ウエストコーストの海岸の生物が絶滅状態!

アメリカ、カナダ、メキシコに繋がる太平洋の海岸線の生物が激減し絶滅の一歩手前のようです。
餌となる微生物が激減しそれを餌とする生物群が生きられない状態のようです。
原因は、311の津波で洗い流された有毒な化学物質や重金属そして福島第一からの放射能物質。
海水の塩が微量ですぐには人体に影響ないといわれる放射能物質の毒性を増幅させるそうです。
太平洋を横断したヨットマンによれば、太平洋は生物がいないなにもない海だとのこと。
こんなことは過去には1度も無かったことだと驚いています。
生物学者やその他の学者などが発表すべき状態をたった一人のヨットマンが報告しています。
また、マスコミ各社もこういった状況を一切報道せずだんまりを決め込んでいます。



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2016年12月04日

ガンマ線が北欧のトナカイを殺す?

北欧のトナカイの不可解な大量死の原因は、福島第一からの放射能及びレニングラードの原発からの放射能のせいだという。
福島からの放射能により北極のオゾンホールが広がり、宇宙線が何の障害も無くストレートに降り注ぎ、また、福島から放出したトリチウムにより、北極海の氷は細かい塊へと変貌し、周辺の国の冬は極寒の寒さとなり、また冬の嵐が吹き荒れるようになった。

雷は通常、上空にできた負の極を持つ雲から大地に電子をたたきつけるものですが、北極地方で起きるガンマ線バーストは、逆に正の陽子が降り注ぐそうです。
上空にたまった放射能が引き起こすこの現象は、地上の動物の神経細胞を一瞬でシャットダウンし、死んでしまうというものです。
なんの外傷も残さないため、死因については特定不能となるそうです。

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