2017年08月07日

911の真実?part4

93便に何が起こったか?

93便は噂されるようにホワイトハウスを狙っていたのかもしれない。
93便は証拠が示すように撃墜されたことには疑いようもない。
残骸は広大な場所に散らばり、エンジンは墜落地点から600ヤードも離れた場所に落ちた。
チェイニーは撃墜命令を出したことを認めた。
私は撃墜命令がホワイトハウスを守るためだったということは信じない。
乗客は一丸となって、イスラムのハイジャッカーからコクピットを取り戻したのではなく、イスラエルの特殊部隊から取り戻したと考えられる。
乗客の中にはパイロット経験者もおり、無事に着陸することも可能だった。
しかし、無事に着陸した後には、踊るイスラエル人が無事にイスラエルに戻されたようにはことは運ばない。
なにより、アラブ人であるはずのハイジャッカーがイスラエル人だったとなると全体の話のつじつまが合わなくなる。
また、年間何十兆ドルにも及ぶアメリカからイスラエルへの献金も危なくなる。
チェイニーはホワイトハウスを守るためではなく911を成功させるために撃墜命令を出した。
イスラエルの4人の特殊工作員の命はそのためなら軽い傷だった。その後イスラエルが受ける収穫からすれば。
もともと、工作員は計画が失敗すれば命はないと警告されていた。
シャンクスビルの墜落現場に現れた穴は、飛行機に積まれていたミサイルあるいはドローンによるものだ。
ホワイトハウスを襲う目的の。
撃墜したパイロットは国家安全のためと口封じされたはずだ。
チェイニーは撃墜命令について聞かれた場合は国家安全のためやむを得なかったという答えを持っていた。
93便はもし他が失敗した場合の予備のカードだった。




続きを読む
posted by dark at 06:35| Comment(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月23日

911の真実?part2


(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?
   飛行機は突っ込んでいない説は、一見ばかげて見えるが、シャンクスビルのフライト93墜落現場では、何の残骸も誰の死体も見つからなかった。
   同様に、ペンタゴンでも、何の飛行機の痕跡も見つかっていない。
   最初の物体が南タワーに突っ込んだ時、590マイル/アワーだった。
   しかし、ボーイング767が地上レベルで出せる最高速度は420mphであり、その速度では操縦不能となる。
   911の成功のためには飛行機がWTCを外すことは有ってはならないことだ。
   外せば、飛行機はニューヨークのどこかに落ちるし、ビルを崩壊させることは出来ない。
   また、薄いアルミ製の機体が鉄筋コンクリートのビルを溶けたバターを切るナイフのように横切ることはあり得ない。
   ビルの壁に押しつぶされるだけだ。
   その一方で、クルーズミサイル説によれば全てがうまく説明できる。
   唯一目撃者の見た飛行機だけだ。
   しかし、空軍は数年前に3Dのホログラフを使った実写化に成功している。
   しかし、アメリカ軍は自らの市民を狙うミサイル発射に応じるだろうか?
   しかし、イスラエル軍なら何の躊躇もなく発射出来るだろう。
   1999年にイスラエルはクルーズミサイルを発射出来る潜水艦を所有している。
   WTCタワーに付いた飛行機の跡は、イスラエルの美術学生が事前に爆発物を仕込んで付けた物と説明出来る。
   もう一つの有力な説は、ミサイルを仕込んだボーイング767のドローンというもの。
   しかし、ドローンとはいえ旅客機同様高速度での操縦不能に陥ることは同じ。
   FAAボストンセンターはフライト11はWTCに突っ込んでおらず南に向かって飛行していると報告している。
   

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



またまた、長くなったので続きは後ほど。
posted by dark at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月08日

911の真実?

誰が?

911は内部犯行である。

もっと正確には、911は外部犯行である。
犯人はイスラエル、アメリカ上層部の同意と協力を得て。
証拠は、
・5人の踊るイスラエル人
  崩壊するWTCを撮って喜びに満ちて踊っていた。
  その後5人は逮捕されるが、イスラエルへ送還された。
  その後そのうちの2人はイスラエル秘密情報機関モサドの工作員であることが判明。

・空港の警備会社
  ハイジャックの起こった空港の警備会社はイスラエル人がオーナー

・幸運なラリーシルバースタイン
 ラリーは911の2か月前にWTCを1億2400万ドルで購入。
 50兆ドルの保証金を得る。
 911の起こった朝に友人のベンジャミンネタニヤフ(イスラエル首相?)から電話をもらい病院に行って難を逃れる。

・イスラエルの世界で9番目に大きな海運会社はWTCに入っていたが、911の2週間前に移転した。社員200人が難を逃れた。

・911調査委員会の執行議長はフィリップゼリコウでアメリカとイスラエルの2重国籍である。

・イスラエルの会社オディゴの社員は911の起こる2時間前に避難勧告を受けて無事だった。

・911で一番得したのは誰か?
 中東諸国は酷い目にあった。
 アメリカは中東との戦争で多数の犠牲者を出し、その費用を出し、市民の自由を犠牲にした。
 イスラエルだけが徳をして、グレートイスラエル計画を実行できた。

(1)何がWTCタワーを倒したか?
   主流の考えはナノサーマイトということになっている。
   通常のビル解体に使われるものだ。
   しかし、核爆弾が使用されたという考えもある。
   粉塵サンプル調査によって、ウラニウム、ストロンチウム、バリウム、ソリウムという放射性元素が見つかっている。
   溶けた鉄の塊が3ヶ月後まで燃えていた。
   ビル内部のものは人間も含め蒸発して消えた。
   ニューヨーカーは巨大な粉塵に包まれ逃げ回った。
   通常のビル解体では考えられない。
   
  
(2)何がWTCタワーに突っ込んだか?

(3)飛行機と乗客に何が起こったか?



長くなったので続きは後ほど。
posted by dark at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月22日

911ーイスラエル、ロスチャイルド、核兵器

ロスチャイルドは、かなり前の段階から世界の実質的な支配的パワーだったのですが、イスラエル建国とともに、それが代理勢力としてとってかわり、世界をリードするテロリスト国家として生まれました。
マスコミは、犠牲者として報道しますが。
アメリカ大統領を暗殺出来るパワーは、ロスチャイルド位しかなかったのです。
911の計画者はイスラエルとそれに同調するアメリカのシオニスト勢力でした。
世界貿易センタービルにはミニ核爆弾が仕掛けられました。
ビル内部の物は瞬間的に蒸発し、何も残りませんでした。
コンクリートは大きなデブリとはならず、粉々のパウダーとなり、噴火のような様相となりました。
旅客機は飛んでおらず、飛んできたのは、ミサイルでした。
ミサイルはホログラム技術により旅客機に見えていただけです。
旅客機はあのスピードでは飛べないし、ビルを突き抜けることもできません。
ビルのベースに仕掛けられたミニ核爆弾は、地下のパイプを通り周辺のビルにも被害を与えました。
このミニ核爆弾は、放出する放射能は最小限になるように設計されていました。

このように何でも出来るロスチャイルドやイスラエルは、次の計画を練っています。
そして、2017年が危ないと言われています。
その日は311ではないかとも言われています。


posted by dark at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年08月28日

アメリカ、イギリス、イスラエルが911を計画、実行

ロシアのインサイダーからの情報によれば、
プルトニウムをベースとした砲弾は、残留化学物質から、そのプルトニウムがどこで作られたか、またいつ作られたかが分かるそうだ。
これがブッシュ1,2への過剰核兵器をイスラエルへ輸送したことへの脅迫となっている。
2キロトンの装置がビルを崩壊させることが出来る。
放射能は72時間以内に許容範囲内となり、ほとんどの放射能はパウダーとなったコンクリートの中に閉じ込められる。
違法な核物質の国外持ち出しはイスラエルのみに留まらず、EU諸国もそのようだ。
核砲弾の通常の使用期限は150日で、イスラエルはこれを作りかえていた。
マイクロ核兵器は、バリ、ロンドン、日本のリアクターで使用された。
911で使用されたマイクロ核はニューヨークのイスラエル大使館で保管されていた。
イスラエルは自ら作りかえた核の威力を試す場が必要だった。
北朝鮮の核もイスラエルが提供したものだ。
イスラエルは同時にインド、ブラジル、中国、台湾、日本、北朝鮮、韓国、他へもこの核兵器を供給している。
しかし、マイクロ核は試用期間が短く、売りつけられた国は不良品だとして怒っている。



posted by dark at 19:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月25日

バックトゥザフューチャーが911を警告?


こちらも良くできておりおすすめ。
posted by dark at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バックトゥーザフューチャーが911を予測していた!?

バックトゥーザフューチャーが911を予測していたという驚くべきyoutubeがあるんですね。
しかも内容はかなりの信ぴょう性がありそうな深い内容です。
ツインタワーはツインパインモールに置き換えられ、テロリストはイスラム教徒です。
その他、見ている映像に2本のパインツリーが出てきたり、落下するツインタワーが出てきたり、主人公のマーティンが「どんな犠牲を払ってもこのテロを止めなければならない」と叫んで手紙を未来に送ったり、科学者が時計タワー?にワイヤーを仕掛けて破壊しようとしたり、未来のマーティンがツインタワーの間を綱渡りしていたり、とにかく911のヒントが満載です。

posted by dark at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月15日

911 ペンタゴン衝突したのはクルーズミサイル(証拠)

https://www.youtube.com/watch?v=Ypc4ieJO0pghttps://www.youtube.com/watch?v=Ypc4ieJO0pg

久しぶりの911の記事。
これが旅客機のわけがない!
posted by dark at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月28日

911飛行機が飛んでいない証拠

http://www.youtube.com/watch?v=04LCvk2KYfY
 

911で飛行機は飛んでいなかった(貿易センタービルに飛行機が突っ込まなかった)と言ったら、信じる人はいるでしょうか?
しかし、この方は、あのニュース映像は、コンピューターによる合成で、実際は飛行機は突っ込んでいなかったと断言する。
ピノキオノーズという、突っ込んだ飛行機の船首が反対側から飛び出す映像があり、それはあり得ないという主張、飛行機がビルに吸い込まれることはあり得ないという主張、エンジンの煙の位置が明らかにずれているという主張、飛行機の残骸が一切見つからないという主張、ETC
しかし、合成とすると、マスコミも共犯で、念入りに準備されていたということか?

posted by dark at 18:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月11日

メディアは知っていた?

911をメディアは知っていた?
スーパートランプのブレックファーストアメリカはなんだかなあですが、
クープのアルバムは、ツインタワーの爆発とそのもの。
また、ドリームシアターが2001年9月11日に発売した「Live Scenes from NewYork」のアルバムは、リンゴの上に乗ったツインタワー等が燃えているというもの。
さすがに不謹慎ということで、すぐに差し替えられたということです。
かなり前から計画されていたことには疑いようもないようです。
これは、東西冷戦構造での軍事費使い放題時代が終わり、テロとの戦争時代の軍事費使い放題時代の幕開けとなりました。

http://www.rense.com/general96/whodid911.html
posted by dark at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月11日

何かがおかしい

この記事を書いた方が感じているのは、911の数カ月前の感じと同じだそうです。
何か大きな事件が起こる前には、何かしら予兆のようなものを感じるようです。
残念ながら私にはそのような予感は無いのですが、このところのアベノミクスのバカ騒ぎや、アメリカの好景気?株高には、かなり疑惑をいだいています。
金が値を上げなうように裏で手を回し、銀行に預けてもメリットが出なく、物価は上がっていくので、株に金が行くのを誘導しているようだ。
上がったものは、下がるのが道理、問題はいつかということ。

http://rense.com/general95/wrong.html
posted by dark at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何かがおかしい

この記事を書いた方が感じているのは、911の数カ月前の感じと同じだそうです。
何か大きな事件が起こる前には、何かしら予兆のようなものを感じるようです。
残念ながら私にはそのような予感は無いのですが、このところのアベノミクスのバカ騒ぎや、アメリカの好景気?株高には、かなり疑惑をいだいています。
金が値を上げなうように裏で手を回し、銀行に預けてもメリットが出なく、物価は上がっていくので、株に金が行くのを誘導しているようだ。
上がったものは、下がるのが道理、問題はいつかということ。

http://rense.com/general95/wrong.html
posted by dark at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月11日

911はどうなった?

福島第一原発の爆発により、一気に記憶のそこへと沈んでいった911は、その後どうなったのでしょうか?
ネットでいろいろと探っていると、ツインタワーに突っ込んだり、ペンタゴンに突っ込んだり、墜落したりした旅客機は、実のところ、飛んでいなかったことが、記録によりはっきりしたそうです。
南タワーに突っ込んだ旅客機に至っては、CGで書き加えたものであり、飛行機型に爆発物がセットされていただけのようであります。
では、乗客はどうなった?
飛行機は、空港を飛び立ち、緊急着陸要請のため近くの飛行場に降り立ち、乗客はどこかへ連れ去られたようであります。
posted by dark at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 911 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする