2012年03月06日

test

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2012年02月29日

フクシマは破壊工作?

rense.comがmakow.comの記事を載せないと決めたのは、この記事のせいだとのことです。

この記事は、jim stone氏によるもので、makow氏は判断はしかねるが、言論の自由により拡散されるべきものだと判断したそうです。

rense.comには、島津洋一さんというjim stone氏よりも過激なジャーナリストが出稿しており、jim stone氏の記事の内容は問題にならないはずで、jim stone氏そのものが何らかの障害になっているようです。
しかも、12年間の付き合いをやめてしまうほどの何かがあるということでしょう。
そのことにより、rense氏の私生活の問題が白日の下にさらされようとは思わなかったでしょう。

この記事の論点は、311にはマグニチュード9.0の地震は起こっていなかった。阪神大震災がマグニチュード6.8であれだけの被害があったのに、建物の被害が少なすぎる(津波の被害は除く)
津波は日本海溝にしかけられた原爆によるもの。
福島第一の爆発は、原発内にしかけられた監視カメラ(内部に小型原爆がしかけられている)によるもの。
スリーマイルのときも水素爆発があったが、建物は無傷だった。
コンピューターのオペレートソフトがstuxnetと呼ばれるものに感染し、外部から操られていた。
この感染は現在進行形で、温度のばらつきはこのためか?
4号機には原子炉内に核燃料がなく、水素爆発を起こす要因がなかった。

オルタネーティブメディアでは、この件に関して異常なほどの沈黙が続いているとのことです。
確かに、911に比べて盛り上がりに欠けます。

http://www.henrymakow.com/theargumentfukushimasabotage.html
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2012年02月27日

東京駅が強制非難区域に?!

東京駅の放射線量が非常に高くなっています。
地上1メートルの位置で、4.8〜6.5マイクロシーベルト
地上1.8メートルで3.0〜4.2マイクロシーベルト
6.5マイクロシーベルトは年換算で57マイクロシーベルト
これは福島の強制退去区域の50マイクロシーベルトよりも高いです!

http://fukushima-diary.com/2012/02/tokyo-station-is-contaminated-as-mandatory-evacuating-zone-in-fukushima/
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2012年02月26日

核燃料フレークが原発周辺に散らばっている?

BBCのニュース番組が情報源なんでしょうか?
アメリカは、9万人の日本に住むアメリカ人に対して日本から退去する命令を出すことを検討していた。
イギリスは、80キロ圏内に住むイギリス人に退去命令を出した。
アメリカの撮ったビデオによると、原発周辺に核燃料フレークがあたり一面飛び散っていることが確認された。
原発に近づくことは、命がけとなる。

http://enenews.com/video-suggested-flakes-deadly-radioactive-fuel-scattered-around-fukushima-reactors-secret-plans-evacuate-90000-citizens-japan
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着陸するUFO?

これは、すごい映像ですね。
UFOの詳細が見える、かなり地球的なUFOです。
ニューメキシコのどこかに着陸するUFOとのことですが、これだけ至近距離だと他にも目撃者はいるはず。
どうも、CGの匂いが強いです。

http://www.youtube.com/watch?v=Ux7UtPLCw3A&feature=player_embedded
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2012年02月22日

ウラニウムの集まったバッキーボール

ウラニウムの原子が60個集まってできるバッキーボールという、ナノスケールのサッカーボールのような形状のものが、アメリカ西海岸を襲っているとのことです。
ウラニウム原子は水より重く、海底に沈むということですが、このバッキーボールは、水より軽く、更に、海岸から波のしぶきとなって内陸部へ何十キロも飛ぶとのことです。
西海岸のサンタモニカ観測所では、通常の5倍以上のアルファー波、ベータ波を観測しているそうです。
これは、降雨や降雪によるものでなく、太平洋を渡ってきた放射性物質だとのことです。
専門家は、福島第一4号機の建物の倒壊を危惧しています。
倒壊すれば、燃料プールの中の非常に有毒な水が大量に流れ出し、太平洋へと流れ出てしまいます。
そうなると、日本の太平洋岸は壊滅的な被害を被るとのことです。いや、太平洋沿岸諸国もまた同様に。

http://www.enviroreporter.com/2012/02/beta-watch/
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2012年02月20日

日本がイランにウラン濃縮を提供?

jim stone氏の311は、イスラエルによる核攻撃だという理由は、日本がイランにウラン濃縮を提案したからというのを検証しようと、インターネットを検索しました。
結果、日本語検索では出てきませんでした。
しかし、英語による検索では下記URLがヒット。しかもソースは日経デイリー。
日付は2010年2月24日。
この問題は、イランの要人が来日し、水曜日に東京で岡田外相と打ち合わせするだろうとあります。
日本へのウラン濃縮依頼は12月に持ち上がり、アメリカも承認したとあります。
その後どうなったのか、記事がないので多分実現しなかったのか?

しかし、こんなことで、311のようなひどい仕打ちを受けなければならないのだろうか?
岡田さんは何か知っているのだろうか?

http://www.ynetnews.com/articles/0,7340,L-3853864,00.html
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セシウム降下量1日に40倍!

福島市で2月15日9時から16日9時までのセシウム降下量が349MGq/km2を記録。
前日の8.98MBq/km2と比べて38.86倍!
2月全体を見てもその日だけ突出しています。
しかし、未だにセシウムが空から降ってきているのかと思うと暗くなります。
マスコミは何をしているのでしょう?

http://enenews.com/cesium-fallout-spiked-to-349000000-bqkm2-in-one-day-at-fukushima-city-60km-from-meltdowns-near-40-fold-increase-from-previous-24-hour-period
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2012年02月19日

原因はフクシマ?

どうも、rense.comのオーナーであるjeff renseとジャーナリストhenry makowの間で言い争いが勃発したらしい。
詳しくは読んでませんが、罵り合いのケンカ状態になっているらしい。
お互いに頭のキレるオルタネーティブジャーナリストということもあり、その文章は難解で(外人はどうかわかりませんが)難しい単語連発で真意を読み取るのは無理です。
原因は、makow氏の記事をrense氏がrense.comに載せなくなったからのようで、そういえば、以前あったmakow氏のコラムは無くなっているし、最近はmakow氏の記事を見かけることもなくなりました。
makow氏は、インターネットジャーナリストとして、rense.comに寄稿することで生活が成り立っていたようで、背に腹は代えられない状況のようです。
かたやrense氏は、1年365日1日12〜14時間働いてそれでも、借金80万ドルかかえて大変だと言っているようです。
要はお金の問題?
いや、原因は「フクシマ」にあるようです。
makow氏が肩入れするjim stone氏のブログ(下のurl)が原因となっているようです。
これに関連する記事をrense.comでは載せないことにmakow氏が切れたようです。
jim stone氏のブログは、私も以前夢中になって読んで、ここでも紹介しました。
このブログ、それから更新されることがなく、jim stone氏が捕らわれているという噂も聞きます。
今日、久しぶりにそのブログを見たらびっくり!
日本語訳がびっしり入っているではないですか?!
一体誰が、どうやって入れたんだろう?

この問題は、まだこれから続きがありそうなので、わかり次第続報します。

http://henrymakowwatch.wordpress.com/

http://www.jimstonefreelance.com/fukushima.html
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2012年02月15日

今年大地震の予想70%ー4号機倒壊の危機

上記は、東京の地震予想ではありません。
いわき及び福島第一原発での予想です。
東大の予想ではありません。
ヨーロッパの地政学ユニオンによる学問的にオープンで厳格なジャーナルに書かれたレポートです。
311以後いわきの断層線は劇的に変化し、大きな裂け目ができている。
最近6ヶ月の地震回数は過去9年間の20倍に達している。
M7.0からM7.5の地震が起こる可能性は、今年が70%、今後3年間ではなんと98%だという!
この地震で4号機建物は倒壊するだろう!

なぜこのニュースが報道させず、東京の地震が報道される?

http://enenews.com/expert-m70-quake-spent-fuel-pool-4-collapse-new-study-warns-311-nearby-fault-rip-open
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沖縄そばからセシウム

沖縄そばから258ベクレルのセシウムが出たそうです。
原因は、福島県産のまきの灰で濾過した水とのことです。
沖縄にもセシウムが出回っていたとは驚きです。
意外なところで、意外なものにセシウムが含まれているということは十分にありそうです。

http://mainichi.jp/life/food/news/20120211ddm012040016000c.html
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2012年02月14日

2億年前の巨人の足跡

アフリカの花崗岩にできた2億年〜30億年前に付けられた足跡が、すごいです。
何がすごいか?足の寸法が1.2メートルはすごい。
身長は10メートル位はあったんじゃないかな?
恐竜もいなかった時代にそんな巨人がいたなんてダーウィンもびっくり!?

http://www.youtube.com/watch?v=apaKPj_ya9Q
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2012年02月13日

95マイクロシーベルトの黒い物質

福島原発から25キロ程の場所(相馬市、南相馬市)で非常に放射線が強い黒い物質(砂?)が発見されたとのことです。
この物質、ベータ線のみならず、ガンマ線、アルファ線も強いそうです。
通常はベータ線しか測っていないので、この物質は特別のもののようです。
アルファ線は、ストロンチウムやウラニウムなど、体内に取り込むと間違いなくがんを引き起こすと言われたものですね。
アルファ線は、紙1枚で遮ることができると御用学者がしたり顔で言っていましたが、風に煽られてものを吸い込んでしまったらアウトです。
また、95マイクロシーベルトは異常です。

下にURLを貼り付けましたが、上は、RENSE.COMからのリンクで、これだと、記事は見つかりませんと出ます。
下は、GOOGLEで検索をかけると出るURLです。

http://enenews.com/mystery-radioactive-black-substance-found-25km-from-fukushima-latest-measurement-over-95-オsvh-strong-alpha-emitter-detected-photos

http://enenews.com/mystery-radioactive-black-substance-found-25km-from-fukushima-latest-measurement-over-95-%C2%B5svh-strong-alpha-emitter-detected-photos
posted by dark at 18:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2号機圧力容器の底には燃料の塊が

2号機の圧力容器の温度が90度以上になったと盛んにニュースで言っており、
東電のスポークスマン松本氏は、多分間違いなく温度計の故障だと言っていますが、
故障のわりには、温度の推移がめちゃくちゃではなく、現実的な微増を繰り返しているのが気にかかります。
この記事のコメントに、2号機圧力容器の底には燃料の塊があり、そこから高温を発しているとの記述あり。
そう考えるとつじつまが合うように思います。
さらに、燃料の塊の上には15メートル程のスラッジが積もり、シリケイトなる物質が固まって石のようになっているということです。


http://ex-skf.blogspot.com/2012/02/reactor-2-rpv-bottom-912-degrees.html
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2012年02月10日

続「The Cosmic War」





 前回の記事「The Cosmic War」を書いてから、ついに本を読み終わりました。

「17章 まとめと最後の考察」から抜き出して書いてみます。
トムバンフランダーンの衝突する宇宙の2つのイベントは6500万年前と320万年前に起こったことで、これは、メソポタミアのテキストに書かれたパンセオンの戦争と符号する。
火星の巨大なマリネリス渓谷の傷跡は、宇宙戦争の際に出来た傷跡であり、それを可能にするスカラー兵器が存在したことを証明する。
プラズマ物理学は、ナチのベル計画と深いつながりがあり、またスカラー物理学ともつながりがある。
それは、パルサーによって宇宙間の通信システムが形成され(当然光速以上の超高速波が使用される)惑星をも破壊することも可能なパワーを生み出す。
それは、エヌマエリシュや他のメソポタミアのテキストが暗示している。
破壊された第5惑星は、土星と同等の質量があり、水をたたえた惑星で、火星が衛星として周り、巨人族が住んでいたと考えられる。
古代宇宙戦争は、運命のタブレット(世界を思い通りに支配できる力を与えてくれるもの)を奪い合うという形で行われ、現在はその「運命のタブレット」は、古代バビロニア(現イラク)、エジプト、火星、月のいづれかに在るのではないかと思われる。
大量破壊兵器があるといううその理由で侵攻されたイラク戦争の裏には、別の理由があったと思われる。
イラクから米兵が去った今、当初の目的は達成されたのか?という疑問が残る。

書き出すときりがないのでこのへんで、、、
posted by dark at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする