2013年02月10日

スペースシャトルコロンビア空中分解の原因

スペースシャトルコロンビアが空中分解して爆発したのは2003年のことでしたが、
その原因は、機体に貼ってあったフォームというものが剥がれて右翼にぶつかったからとされています。
しかし、この記事では、コロンビアには、イスラエルが開発したビーム砲が搭載されていて、それが爆発したからだと言っています。
アメリカがイラクは大量破壊兵器を持っているので、戦争しなければならないと言っていたころで、イラクと戦争となれば、兵士が暑さでやられてしまうので、暑さをなんとかしなければならないということで、コロンビアに搭載したビーム砲で地中海上空から発射し、水しぶきをあげて、中東の気温を下げたということです。
このビーム砲には、アメリシウム242という放射性物質が使われており、残骸探索チームには放射能の忠告がされたそうです。

http://rense.com/general95/anti-missle-test.html
posted by dark at 08:29| Comment(0) | TrackBack(0) | スペースシャトル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする