2017年02月15日

TPPは終わった?否、もっとひどいことが起こる?

TPPは終わったと誰もが思っているが、更にひどい計画が進んでいることを誰も知らない。
TPPの陰で、極秘に進められていた計画がある。約50の国々で進められていた計画をTiSAという。
基本的にアメリカ、EU、オーストラリアが中心となり進められていた。
この中にはもちろん日本も含まれる。
TiSAが実現すれば、金融業界の法律はとっぱられて、丸裸となる。
また、メガバンクがそのまま法律となる。
確かなことは、TiSAは、TPPやTIPPが失敗したときのためのバックアッププランだということ。
トランプはTiSAで何をやろうとしているのだろうか?

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2015年05月23日

超秘密条約

オバマは、アメリカの何千社もの企業や何百万人もの正社員を破壊する条約を超秘密状態のまま締結しようとしている。
オバマはこれがアメリカ人に知れればアメリカ人が烈火のごとく怒ることを知っている。
国会議員はこれを見ることはできるがこれを言うことは禁止されている。
アメリカの労働者はいきなり背中から刺されることとなる。
この条約はTPPという。
この条約は人類史上一番重要な条約だと言われているが、その内容を知る人は誰もいない。
これは自由主義の国と言えるのか?
この条約は12の国、約8億人、世界の40パーセントの経済に関係する。
この条約は締結に向けて最終局面にあるという。
この条約は、基本的にインターネットの自由、ヘルスケア、著作権、特許、食の安全、環境基準、市民の自由などを根本的に変えてしまう。


オバマ=安部、アメリカ=日本と読みかえても多分同じ意味。


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2014年06月14日

TPPはダミー?

戦後日本はアメリカの忠犬ハチ公としてアメリカの意のままに動いてきたわけですが、
最近は、その弊害が顕著になってきたように思います。

福島原発事故の後は、ご主人様にお伺いを立て対応策を練った結果、実質の政策決定権をアメリカが握るようになったのではないか?
福島原発事故の後、晴天の霹靂のように出てきたのがTPPの話です。
その後首相となった野田は、まるっきり操り人形のように日本国民が唖然とするようなことばかり言い、
その後の選挙で民主党の大敗北を招いた。
そして大勝利を収めた自民党には、勝ちすぎて投票数を操作したのではないかという疑惑が出た。
また、反原発政党の不自然な大敗北。
その後首相となった安部によるアベノミクスなるアメリカの二番煎じのような経済対策。
強引な消費税引き上げ、秘密保護法可決、大企業優遇策、オリンピック誘致での耳を疑う首相の発言。
そして、集団的自衛権の閣内決定。
すでに、日本という国はアメリカの意のままに動く半植民地的な状態にあるとみていいでしょう。
安部首相及び自民党、それに従う野党はアメリカによって動くゾンビーのようなものと考えたほうが良いかもしれません。
TPP交渉という協議の場は、アメリカからのインストラクトの場なのではないかと考えるとしっくりくるような気がします。

このように考えると、どうにも気分の悪い日本の政治がすっきり見えてくるように思います。


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2013年11月22日

TPPは地獄との貿易交渉だ!

TPPは地獄との貿易交渉で、静かな企業によるクーデターだ。
ビジネスを隠すためのトロイの木馬だ。自由とエコシステム破壊の悪夢だ。
オバマは、TPP交渉を国会に隠し通して決定しようとしている。(安部もだ)
一旦通してしまえば、企業のやりたい放題になる可能性が高い。
インターネットの自由は奪われ、仕事は賃金の安い第3国へと流れていく。
食の安全は奪われ、危険な遺伝子組み換え食品ばかりとなる。

Stephen
Lendmanさんがここまで言うからには、TPPは非常にやばいということでしょう。
アメリカがやばいんだから、日本はもっとやばいでしょう。


http://www.rense.com/general96/tpp.html
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2013年11月20日

TPP、恐るべき将来!

TPPが年末にも決まるとも言われてますが、TPP後の世界はおそろしい。
今国会で決まるかもしれない、秘密保護法とは、TPPのための法律じゃなかろうかと思った次第です。
TPPの中身が秘密なんだから、秘密保護法でもないとTPPなんてできないんじゃないの?
とにかく、国の法律よりも上を行くのがTPPですから、国の意味も無くなりそうですね。
TPPの諸悪の根源にいるようなのが、モンサントなる企業です。
TPPとは、国とか政治とかとっぱらって、企業の権益が優先するものらしいです。
TPPは、個人の権利や自由や表現などを踏みにじるようです。
また、インターネットの自由も奪われるようです。
健康や教育、生物の多様性なども制限を受けるようです。
遺伝子のパテントを取り、少しでも抵触すれば、はく奪されるという、いわば、他人の家にペンキを塗って、あなたの家は私のペンキを使っているのであなたの家を取り上げますということらしい。
とんでもない言いがかりが、TPPによって合法化されるということらしい。
食べ物は、遺伝子組み換えしかない日がやってくるんでしょうね。
我々は、遺伝子組み換え人間にされてしまうのでしょうか?


http://www.activistpost.com/2013/11/tpps-intellectual-property-section-also.html
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2013年11月16日

WIKILeaksがTPPを暴露?

TPPは、未だかつてない規模の経済協定で、世界の40パーセント以上のGDPを代表しているという。
TPPはその始まりから、未だかつてない秘密で隠されていた。
その内容は、参加国の3人だけに公表され、一般市民や国会議員でさえ制限されていた。
オバマは国会で横やりを入れられないため、できるだけ速やかにTPPを決めてしまおうとしている。
TPPは、各国家の法律さえも上回るもので、いわば1つの国家のようになってしまい、しかも、その法律は秘密にされ分からないままです。


http://disinfo.com/2013/11/wikileaks-releases-full-text-secret-trans-pacific-partnership-agreement-tpp/
posted by dark at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | TPP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする