2017年02月04日

ワクチンとCDC

CDC;アメリカ疾病予防管理センター

CDCには、ワクチンの安全性を評価する科学的機関としての側面と、ワクチンのセールスを推し進める利益を追求する会社としての側面がある。
そして、必要なワクチンを受けさせるスケジュールを計画する役割ももちろん持っている。
CDCは国家権力をバックに持ち、フェイクニュースのメディアに支えられ、ワクチンを売っている。
同時に、どれだけのワクチンを国民は受けるべきかを決めながら。
どんなセールスマンでも羨む職業だ。
以下はロバートケネディの発言

2001、2002、2003、2008、2014年にそれぞれアメリカ国会議員による調査が行われたが、どれもCDCは汚職のデパートだと表現している。
おびただしい医薬産業からの補助金で操り人形化している。
CDCは独立した機関ではなく商業目的の会社である。
そこの科学者は形だけのものであり、ワクチンを出来るだけ売ることが目的である。
私が子供のころはワクチンは3種類だった。
今の私の子供は69のワクチンを打たれる。
それは1989年に変わった。
それは国会が医薬業界の金に溺れたからだ。
国会はCDCのための法律を通過させた。
医薬業界は、石油、ガス業界の2倍の影響力を持つ。
医薬業界を訴えようとする弁護士が現れるとその弁護士はどこかへ消えさる。

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2015年01月20日

ワクチンには本当は何が入っているのか?

アメリカ疾病予防管理センターによれば、ワクチンの添加剤として以下の項目が通常使用されているそうです。
・アルミナム;痴ほう症、アルツハイマー病などを引き起こす。
・抗生物質;耐性菌を生み出す。何万人ものアメリカ人がこれにより死亡。
ホルムアルデヒド;失明、脳への悪影響、心臓発作など。アメリカの厚生省はホルムアルデヒドは発がん性があるとはっきり言っている。
・MSG;味の素などの材料、偏頭痛、内分泌線異常などを引き起こす毒物。
・チメロサール;水銀の一種、ひどい一生続く神経系のダメージを引き起こす。いくら少量でも水銀に安全な用量など存在しない。

なぜ安全なワクチンは出来ないのか?
多分コストの問題もあるでしょうが、そこはやっぱり陰謀論ということなんでしょうか?
医者は多分ワクチンの危険性について単に知らないんでしょう。
問題は赤ん坊が生まれてからのワクチンが多すぎるということがあるようですが、拒否できる親はいるんでしょうか?


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2015年01月12日

なぜ医者の言うことを聞くべきでないか

小さい頃からワクチンは安全で病気を防ぐと教えられている。
しかし、長年の調査と経験によりワクチンは病気を防がないし、安全とは言い難いことがわかった。
しかし、ワクチン接種は、医者、病院、学校、家庭、友人などからの圧力がかかる。
ワクチンを受けないということは、自分自身の強い決意が必要だ。
ワクチンによる健康被害を被ってしまってからでは遅い。
医者は、ワクチンを進めるための訓練を受けており、またワクチンを受けさせるというプレッシャーもうけている。
特にインフルエンザワクチンは毎年のことで収益が大きい。
医療機関が十分に機能しない場合は、学校にプレッシャーをかける。
多くの両親は、ワクチンを免除するシステムがあることを知らない。
医者の多くは、ワクチンによる重大な副作用があることを知らない。
ワクチンの副作用には、人生を台無しにするものから最悪死亡することまである。
問題は、その原因がワクチンにあることを誰も疑わないことだろう。


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