2017年03月25日

CIAハッキング

ウィキリークスが公表したファイルによると、CIAが安全と思われているiphone,ipad,androidも盗聴していることが分かった。
また、CIAはターゲットに対してコンピューターウイルスを感染させることが出来ることも分かったそうです。
windows,mac,linuxその他OSについても可能だそうです。
また、アンチウイルスソフトをバイパスすることでウイルス感染を気付かれることなく盗聴等を行うことが出来るそうです。
またこれらの人々は、これはロシアによる仕業だと世界中に信じさせることが出来るそうです。
またインターネットに接続したテレビも又ハッキング出来るそうです。
基本的にCIAはテレビを盗聴装置に変え、音声記録をCIAに送ることが出来るそうです。
たとえテレビ電源を切ったとしてもこれは可能だそうです。
また、同盟国の国民もまた盗聴しているようです。
「何も隠すものがなければ、何も怖いことはない」と思う人がいるが、大きな間違いだ。
通常人は最低限隠すものがある。ゆえに人は服を着る。
しかし、彼らは人々の生活の深い、深い部分まで入り込んでくる。
そして内側から監視社会を作り上げている。
そしてそれは止まることがない。
なぜなら、西側社会の完全な崩壊の道半ばだから。


Wiki PROVES The Unconstitutional, Unrestrained HORROR _br_Of CIA Hacking Of America - Trump Knows, Says Nothing
posted by dark at 18:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 言論統制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月24日

マトリックスの世界

今の時代はどんな時代かと聞かれれば、普通の人は、人は何に妨げられることなく自由で、情報はどんなものでもマスコミが伝えてくれるそんな時代だと答えるものと思われる。
しかし、それはそう思っているのではなく、そう思わされているだけのことだとしたら?
マトリックスという映画がある。
現実と思っていることはすべて作りごと、それに覚醒した人たちが戦う物語。
この世の中もそれと似たような構造になっているように思う。
そんな世の中にも、マトリックスのほころびがある。
そのほころびは、どれだけ明らかで、どれだけ攻撃されようとも、それ以上の悪化は防がれ、都市伝説のごとくなっていく。
これこそ、マトリックスを運営する側がどんなウソでもオーケー、何の問題も無いと自信を持つ所以だ。
これがなぜ可能かといえば、完全にマスコミを抑え、政治家を抑え、経済を抑えているからに他ならない。
もしほころびが破られそうになれば、殺人という最終手段も容易に可能になっている。
時々有名人や政治家の不可解な死が報道されたりするが、トラの尾を踏んでしまった可能性大だ。

そんな危険な人生を送るよりは、心地よい監獄の中で穏やかに人生を送る方がよほどましだろう。
しかし、気がついたときは、すでに時遅しという事態になっていることは明らかだ。
posted by dark at 08:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 言論統制 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする