2017年09月27日

電気がないとなぜ10人中9人が死ぬか?

EMP攻撃により電源供給を失うと、90パーセントの人口が死ぬことになると専門家は指摘する。
しかし、何千年も電気なしで生きてきた人類がなぜ電気を失うことで死に絶えるのか?
1、電気がないと水道が止まる。
  水なくして人は生きられない。
2、電気がないと食料がなくなる
  電気が無くなると暴動がおこりスーパーが襲われ食料がなくなる。
  運送、冷凍、食料品生産まで電気がなければ行えない。
3、電気がないと気温調整が出来ない
  夏の暑さや冬の寒さをしのぐには電気は不可欠
4、電気がないと医療行為が行えない
  病気の人を治療するには電気がないと行えない
5、電気がないと犯罪や殺人が増える
  警察が犯罪を防止するには電気がないと非常に困ったことになる。
  単純に犯罪の増加が警察官が足りないということになる。

EMP攻撃に耐え10人中の1人になるには、食料と水の確保。
寒さ、暑さ対策。薬の確保。必要品をバッグに詰めいつでも逃げ出せる用意をすること。


https://urbansurvivalsite.com/population-die-without-electricity/
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2017年05月21日

朝鮮戦争計画

安部と国防長官マティスは北朝鮮のせいにするための偽攻撃を計画し、アメリカ日本連合としての反撃を計画している。
それは実際は核攻撃で、実際安部は昨年ファーストストライク教義を何度も主張し、国際軍縮協議に反対してきた。
この作戦はヘリコプターキャリアー出雲とまだはっきりしないアメリカの空母の協力で事項されようとしている。
出雲は瀬戸内海に居り、安部の出身地の山口県岩国基地も近い。
出雲のヘリコプターは非核三原則を破り岩国基地に核弾頭を運んでいる。
第二次朝鮮戦争は再び繰り返される。
マティスと安部は彼らの罪を疑われないために大量虐殺を行い、人々の記憶から消し去ろうとしている。
これを防ぐには反戦運動にかかっている。
彼らは、我々の口を塞ぐことを目標としている。



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2017年04月22日

オペレーション「ガットハムシールド」


4月24日〜26日にオペレーション「ガットハムシールド」は始まる。
FEMAなどのエージェンシーが集まり行うこのオペレーションは、核爆弾爆破のシミュレーションということでニューヨークのマンハッタンとニュージャージーで行われる。
これは、911で行われた空軍のスタンドダウンと相通じるところがあり、更なる軍事力強化、権力集中、軍事予算強化、市民の自由の剥奪を狙ったフォールスフラッグ作戦ではないかとの憶測が流れており、事態は緊急を要しているようです。

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2017年04月16日

朝鮮危機

トランプ政権による秘密裏に行われるはずだった北朝鮮との対話は、クアラルンプールでの金正男暗殺事件で行われなかった。
北朝鮮との核兵器廃棄の会談を止めさせるために暗殺が行われたのかもしれない。
日本の非核三原則はその初めから破られていた。
アメリカの核兵器が海や空から運び込まれていることを日本政府は見て見ぬふりをしていた。
北朝鮮の核兵器は数えるほどの規模の小さいものでしかなく、アメリカの規模が大きく数多くの核兵器や秘密裏に生産された日本の核兵器に比べれば取るに足らないものだ。
福島のセシウムの量が比較的多いことは、プルトニウム抽出工場があったことを裏付ける。
北朝鮮はなぜ核開発にこだわるのか?
一つはカダフィーが核廃棄条約に署名した結果どうなったかを見ることだ。
もし、北朝鮮のミサイルが日本の原発銀座の近くに落ちたらどうなるか?
メルトダウンの連続で大変なことが起きる。
安部首相のアメリカ空母へ軍艦を送って援護するという発言は、原発銀座が狙われてもしかたがないという意味合いになる。
アメリカの戦争は、連合国から金をむしり取るというマフィア的なことが含まれる。
戦争はアメリカにとって儲かる商売でしかない。


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2017年03月12日

核兵器の近代化

アメリカは経済的に軍事への出費に依存している。
これは軍事ー産業コンプレックスの拡張とロシアへの扇動を意味している。
アメリカは核兵器の近代化が他のライバル国より優れている必要がある。
アメリカでは軍事兵器の輸出が一番の品目だ。
同時にロシアへの挑発とNATOの東ヨーロッパへの進出が必要不可欠である。
また、軍事の宇宙空間への拡張もまた重要となっている。
宇宙空間への核兵器の配備も今後進んでいくだろう。
世界での主な軍事的主導者はアメリカであり、アメリカは常に敵を作り出さなければならないという問題に直面している。

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