2018年04月15日

第6大量絶滅

地球はこれまで5回の大量絶滅を経験してきた。
最新のものは約6500万年前の白亜紀の大量絶滅で、巨大隕石の衝突が引き起こしたと言われている。
21世紀に入り、地球は第6の大量絶滅に直面している。
地球は初めて人類の急激な増加と人類が生産する大量の化学物質を経験している。
特に殺虫剤、除草剤が問題で、大気と水によって地球上あらゆる場所にこの化学物質は行きわたっている。
目的としたかどうかに関わらず、これによって生物は急激に死滅している。
最終的には、この化学物質に耐性を得た生物のみが生き残る。
そして、人類もまた絶滅への道を歩むのかもしれない。

Cretaceous–Tertiary mass extinction続きを読む
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2018年04月14日

次の巨大GMO犯罪がここに

「我々はもはや植物に他の遺伝子を注入することはしない。その代わり、その植物の遺伝子を直接変えることにする。それはすばらしいことだ」
もちろん、この新たな革新的な方法は、意図していない、想像も出来ない副作用を生むだろう。
遺伝子を変えた食用植物には同様の不安がつくまとう。誰もその影響を調べようともしないとき。
我々は新たなレベルのGMO犯罪の頂点にいる。
最新の遺伝子を変えた植物は、従来のノンGMO植物と外見はなんら変わるところはないだろう。
これは、戦車からの大砲と弓矢からの矢とが同じに見えるということと同じだ。
行政は、事実を隠し、企業の利益を第一に考え、個人の利益には何の重要性もないと考える。
何の規制もなし、人体への影響への何の研究もない、門は大きく開かれた。
もしこのニュウジェネレーションの遺伝子変更作物が、睡眠中の大衆に受け入れられてしまうと、遺伝子変更を行う会社は、この作物は殺虫剤や除草剤が要りません、なぜなら遺伝子を変更したので。その上でこの作物は完全にオーガニックですとラベルを貼るだろう。
完全にオーガニックで育てたリンゴと遺伝子を変更したリンゴを並べて、この2つには何の違いもありませんと言うだろう。


https://sorendreier.com/the-next-huge-gmo-crime-is-here/
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2018年04月07日

セシウムボール

昨年6月に放送されたNHKクローズアップ現代の「未知の放射性粒子に迫る」という放送で、
セシウムボールという物質が存在することが明らかとなった。
セシウムボールとは、1/1000ミリから0.5ミリ程の大きさのガラス状の物質。
その中にはセシウムが多数含まれている。
一般的にセシウムは水に溶け、体内に取り込まれると、一定期間の後に体外へ排出されると言われていましたが、
セシウムボールは水に溶けないので、一旦体内に取り込まれると、いつまでたっても排出されません。
また、環境中にあると、水に溶けないので、いつまでもそこに留まり続けます。
帰宅困難地区では、除染が終わっても、家の中は除染していないので、セシウムボールが存在する可能性があります。
避難地区が解除されても、防護服を身にまとって、家じゅうを掃除する必要があります。
また、福島第一原発の解体に伴って、再汚染されることも十分に考えられます。
また、森林は除染されていないので、森林から放射性物質がやってきて再汚染されることも考えられます。
こういったことは、森友学園問題や、加計学園問題、などにかき消され話題にすらならなくなりました。


https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3986/
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2018年03月31日

南アフリカの危機?

木曜日に私は個人宅や農家が14件襲われたという報告を受けました。
何件かは殺人も含まれていました。
金曜日にはエショウの農家が焼かれました。他にも16件の農家とサトウキビ農場が焼かれました。
他にもいろいろな場所で個人の家が襲われ、結局30以上の事件がありました。
土曜日には、50以上の別々の事件がありました。
土曜の夜には、また別の事件報告が28件ありました。
ページをリフレッシュしてみるとその他に7件の事件報告がありました。
この時点で私はあきらめました。
ジュリアスマレマは「白人よ、お前たちは今年は学ぶことになるだろう」「白人よ、我々はお前の喉を欠き切るだろう」
「白人よ、お前たちは死ぬことになるだろう」
私はこれをアップすることがあと1カ月程はできないだろう。
私は見張られており、システムもめちゃくちゃにされている。
この情報は誰でも自分のサイトに自由に乗せることが出来る。
これは単に農家だけの問題ではない。
今や個人宅が襲われている。
ヨハネスブルグ、ケンプトンパーク、ファリーグレン、プレトリア、ブルームフォンテイン、キンバリー、グレイトン、バーバトン、リバリー、ピーターマリツバーグ、ピータースバーグ/ポロクワン、その他
これらの出来事はこの3日間でのこと。しかも個人宅でのこと。
また報告します。
気を付けて。

http://rense.com/general96/southafrica-black-on-white-crisis-exploding.html
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2018年03月21日

核弾頭製造所と福島原発大災害

福島原発のメルトダウンでのおかしな点は、放射能の放出量が多すぎるということだ。
北米大陸での水生生物、鳥、昆虫の生息数が福島災害時から極端に減っている。
最近北米近辺の自然ドキュメンタリー番組が一つも無い。
日本は、環太平洋諸国に対してソフトな核戦争を過去7年間に仕掛けてきた。
メルトダウンによって生じた溶けた核燃料はそれ自体原子炉の下に留まってそれ程の放射能を発生させるものではない。
しかし、北極のオゾンホールの突然の拡大、氷山のサイズが断片化、天然サーモンの絶滅、ウエストコーストの干ばつと雷による山火事、牛乳の汚染、これらはマスコミによって報告されず、全ては地球温暖化のせいにされている。これは、原発を運営する会社によって歪曲されている。
比較的無傷で済んでいる日本であるが、これらの地球規模の破壊は、どうやって引き起こされているのだろうか?
これは、国連、IAEA、アメリカ、カナダが共謀し、高まる放射能汚染の情報を隠しているためである。
アメリカとカナダによる、日本の核兵器製造への支援があったため公表できないでいる。
福島大災害の7周年に合わせて、フランスのフィルムメーカー、フィリップカリロと作者(ヨーイチシマツ)によって作られたフィルムがrense.comによって発表された。
まず、福島第一の3つのメルトダウンが放出された放射能の全ての源ではなかった。
次に、高度に濃縮されたプルトニウムが4カ所の核兵器製造所から漏れ出した。
原町石炭火力発電所の地下の秘密核兵器製造施設(東北電力管轄)、広野火力発電所、福島第一内にあるウラニウム濃縮製造施設、北上にある軍事核兵器テストサイト、木戸ダム内にあるトリチウム抽出所(広野町の西側の丘)
地元民によれば他にも数か所阿武隈山地内に秘密の核兵器製造所があるという。
核兵器プログラムは今後すぐにも大間原発で再開されることになっているという(大間原発建設差し止め請求は却下された)
日本での秘密核兵器開発は、北朝鮮が核兵器製造を急いだ原因だという。
東北電力は、原町火力発電所で北朝鮮から輸入された石炭を燃やしている。
不思議なことにこの電力はどこにも供給されていない。
2万キロワットの全ての電力は福島第一原発に供給されていた。
311大災害でこの供給電線が倒れて供給できなくなった。
使用済み燃料から濃縮プルトニウムを取り出す装置(グローバルレーザーエクストラクション装置)は大量の電気を消費する。
これにより大量の水素爆弾を製造することが可能となる。
この革新的なプルトニウム抽出施設は、原町、広野、福島第一原発のどこかにある。
これらが海の近くに存在する理由は、アメリカやカナダに搬出するためであり、また、日本の秘密核兵器製造プログラムの目的で北朝鮮に搬出されていた。
日本政府の説明は、この大災害でも死者数はたった1名のみだったということになっている。
しかし、1000人以上の核兵器技術者や自衛隊員が原町の秘密核施設で死んでいるが、
高濃度放射能汚染により救出は不可能だった。
隣接する南相馬地区も高濃度放射能汚染により、警察救援チームは退却を余儀なくされ、何千人もの村人を高濃度放射能と寒さにより死の危険にさらした。
そこの警察官達は、自らの危険も顧みず、放射能高濃度地区に入って、友人や親せきなどを救おうとしたが、拒絶された。
最初の20km避難地区の北西部の数か所のホットスポットは、原町核兵器製造施設から津波で流された放射性物質のせいだった。
その放射性物質は、内陸部の斜面に打ち上げられ、津波がひいた後もそこに留まり、がれき撤去は最後になった。
約2ヶ月後、福島医大の従業員のリークにより、福島医大のウォークインフリーザー内に1000人以上の白衣を着た人たちと、軍服の人たちの遺体が置かれていたと証言した。

Jビレッジカバーアップ
避難地区の南部広野町に自転車で忍び込んだ際、地元の人が石の上に休んでいて、「ここはホットコーナーと呼ばれていて、いつも放射線量が高いんだ」と言った。
「フクシマから?」と聞くと、「ここは何十年も前からそうなんだ。巨大化したヒナギクとグラジオラスがあり、何世代も放射線を浴びていることを物語っていた。
あるときJビレッジサッカースタジアムに忍び込んだとき、ほとんどの若い労働者が仕事がない状態でびっくりした。
古参が言うには、彼らは広野火力発電所の秘密核兵器製造施設のクリーンアップが課せられているとのことだった。
郡山のある店員の話だと「事故の後、多くの人たちが浜通りから移動してきたが、彼らは一番大きなアパートを借り、メルセデスを乗りまわし、一日中飲んでギャンブルをしている」
と語った。「彼らは7000万円を政府から受け取った」と聞いたと語った。
「なぜ?」
「誰にもわからない」
それが口止め料だということは明らかだ。
この地域の住民は、放射能まみれになりながら、1円たりとも政府からもらっていないし、1円たりとも減税の恩得に浸っていないのだが。

海への投棄

小さい漁港のひさの浜というところに行ったとき、高濃度放射性物質のガレキが漁港上で荷降ろししているときは家に中に留まるようにと言われていたと年配の漁師が言っていた。
ある朝、それはどこかへ消えていた。「どこに?」と聞くと肩をすぼめた。
多分船で運ばれ、フィリピン海溝に捨てられたのだろう。
政府が、護岸壁を3倍ににた直後、そこに住んでいた夫婦が死んだ。津波の後だれもそのことを語る者はいなくなった。

トリチウムダム

ホテルが原発作業員でいっぱいで泊まれないと断られ、森にテントを立て政府が放射線量測定器を操作していないか調査していると、草刈りをしている集団に出会った。
茶色い制服を着た原発関連の秘密警察に注意するように言われた。何十年もの間、村人が山間部に入ると、ひきとめられ、質問され、今後決してここに入らないようにと注意されたという。
彼らは、警官でもなく、自衛隊でもなかった。
あるとき、トリチウムを製造していると見られるダムへと近づいていると、ダムの2つの塔から監視され、緑いろのユニフォームを着た人の車がすごい勢いで迫ってきた。
そこはなんとか逃げ切った。

始まりと終り

福島県の南西部地方でこのフィルムは終わる。
1930年代後期に日本軍とナチスに見捨てられたウラニウム鉱山があるところ。
福島大学の物理学者が世界で初めて核分裂が巨大なエネルギーを生むことを理論づけた。
ビデオフィルムはところどころ黒く変色し、多くの写真はガンマ線のため変質した。
森の中でカブトムシが集まって死んでいた。体内の放射性物質が集まったため死んだものだ。

http://www.rense.com/general96/warhead.html
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2018年03月17日

3本指のペルーのミイラ

3本指のペルーのミイラは、人間か?宇宙人か?
細長い頭蓋骨を持つミイラと3本指のミイラの組織を持ち帰り、ピータースバーグ大学の遺伝子学者が調査をしているそうです。
DNA的に言えばこれらは人間だが、しかし人間ではない。
解剖学的構造が違っている。下あごが動く構造になっていない。
「彼らは宇宙人かもしれないし、バイオロボットかもしれない」
おそらく彼らは大洪水や隕石の衝突によってほろんだのだろう。
ペルーの大昔の化石化した絵には3本指の人物が描かれている。


https://sputniknews.com/science/201803101062397584-peru-mummies-dna-analysis/
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2018年03月11日

ニクソンの隠したETタイムカプセル



ニクソンがウォーターゲート事件で追いつめられた1972年に、UFOやETについての情報を後の世代に残そうとしてタイムカプセルをホワイトハウス内に隠したとされている。
そもそもウォーターゲート事件が仕組まれた事件で、ニクソンは知りすぎた人物として闇に葬り去られたということのよう。
このタイムカプセルに深く関わったと言われているメリット氏もかなりの高齢でyoutubeに情報を暴露したと思われる。
このタイムカプセルをアメリカのナショナルアーカイブに収めるよう画策がなされているようだ。
その際には、情報は国民に知らせるとのことだ。
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2018年03月04日

ニクソンのタイムカプセル

アイゼンハワーとニクソンは、エリア51と宇宙人との関係について全てを知る大統領だった。
ニクソンは「彼らが後に地球を侵略するために地球を調査しているのかは知らない。ある者は明らかに良いことを行うが、ある者は人々を拷問し、人々はアブダクトされ、ある者は戻ってくる。彼らが人々をどこに連れ去るのか、どこに行くのかは分からない」
彼らは1958年の秋にホワイトハウスでCIAとニクソンと会談を持ち、1959年春にはアイゼンハワーと副大統領ニクソンとの会談を持った。
CIA高官はキャトルミューティレーションは直接宇宙人の乗り物と関係していると言っていた。
人間が宇宙人にインプラントされることをタギングと呼んでいた。
タギングとは人間の首に小さなチップを埋め込まれることで、あるチップはスキャニングマシーンを通すとヒエログリフを映し出した。
ニクソンは、UFOや宇宙人についての情報をしたためた文書をタイムカプセルに入れてホワイトハウスのどこかに隠したとされている。
この文書を見つけた人はメディアに通報し内容を人々に知らしめなければならないとされている。

https://www.earthfiles.com/2018/03/02/part-4-president-richard-nixons-secret-meetings-with-huston-plan-covert-agent-robert-merritt/
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2018年02月18日

フッ素、原爆、フェイクニュース

1997年に2人のジャーナリストがフッ素についての恐ろしい話を発見した。
その記事は “Fluoride, Teeth, and the Atomic Bomb,” で沢山のウエブサイトに張り付けられた。
水道にフッ素が配合された地域とそうでない地域の比較をするだけでは不十分で、有害なフッ素はどこにでもある。
製薬会社では薬の製造にフッ素が使われているし、その他の業種でもフッ素は使われている。
グルフィスは第二次大戦での何百もの文書を発見し、それには原爆開発のマンハッタン計画も含まれる。
フッ素は原爆製造には欠かせない主要な化学物質だ。
フッ素は原爆製造」における一番人体に有害な影響を与えるものだ。
ほとんどのフッ素は人体に無害だという主張は、原爆開発科学者が考え出したものだ。
フッ素が人体に有害だという証拠はアメリカ原子力コミッションにより阻止されている。
フィリス博士は、動物実験によりフッ素が中央神経系への強力な毒素だということを突き止めた。
マンハッタン計画の文書にもフッ素は中央神経系に害を及ぼし、それはウラニウムよりもフッ素によるものだと記している。
このことを知っていたホッジ博士は、これを隠蔽し、フッ素は歯に良いというPRを行った。
1944年には深刻なフッ素による事故が起こったがこれももみ消された。

http://www.thedailysheeple.com/fluorides-the-atomic-bomb-and-fake-news_022018
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2018年02月11日

フクシマはすでに何万人もの乳児や母親を殺している?

核の専門家は、大部分のフクシマの放射能はアメリカ西海岸や太平洋に落ちていると指摘する。

なぜ我々はアメリカからの苦情を聞かないのだろう?

政治家や政府職員は犯罪者で、これを隠そうとしている。

人々は今後もこれらは続いていくことを自覚しなければならない。

フクシマのセシウムは、牛乳、食肉、井戸、魚、などから見つかっている。

フクシマからのセシウムや放射能は雨となって降り注ぎ、そして、それは無くなることはない。

生物凝縮されていき、最終的に人間が食べることとなる。

日本人は尿に血液が混じることが多くなったそうだが、それは腎臓のせいだと思う。

放射性セシウムやヨウ素は単独でアメリカへ渡ってくるわけではない。

何百もの有毒重金属放射性毒物とともに渡ってくる。ストロンチウム、プルトニウムなどとともに。

3000にも及ぶ放射性毒性重金属は、原子炉内で作り出され、フクシマというパンドラの箱から解き放たれた。

カリフォルニア、カナダ、アメリカの子供や赤ん坊は放射能によって引き起こされる病気になる運命となった。

潜伏期間が過ぎたころには、ベラルーシやチェコの子供のようになっているだろう。





http://www.rense.com/general96/fukukilled.html
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エボラ感染の黒人がマルタからメイン洲へ

アメリカ疾病予防管理センターの飛行機がエボラ感染の黒人を乗せアメリカへ運んでいるそうです。
マルタ島にはアフリカから筏に乗って流れ着いた黒人がいるそうです。
彼らは、出血性の目をしたまだ診察されていない黒人で、あるいは、ガーナインフルエンザ患者かもしれないし、マダガスカル疫病の患者かもしれないそうです。
ガーナインフルが出血性赤目病と混合しているかもしれない。
マルタからメイン州への旅費はアメリカ人の税金です。
メインはミネソタ同様破壊され、この動物たちは増殖し、2050年あるいはもっと早く、我々の社会は破壊されるだろう。
そのころには白人は少数派になっていて、黒人たちは残りの白人を殺しているだろう。
これらの黒人たちが一人30人もの子供を産む前に強制送還させるべきだ。
マルタにはソマリアからのいかだに乗った黒人たちが流れ着きそこではガーナインフルが流行し、マルタの医師たちはストライキを起こし、治療を放棄した、
これらの生物兵器とも言える黒人たちをアメリカ疾病予防管理センターはアメリカに運ぼうとしている。

http://rense.com/general96/CDCebola2.html
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2018年02月03日

火星、金星は過去核攻撃を受けた?

プラズマ物理学者 John Brandenburg博士の本“Death On Mars: The Discovery of A Planetary Nuclear Massacre.”によれば、
1976年のバイキングのデータを解析した結果、火星のキセノン129の量が地球に比べて2.5倍多いことを突き止めた。
このことを説明できる説は、2つの巨大な熱核水素爆弾の爆発以外にないと断言した。
時期としては、2〜3億年前とのことだ。
その火星の場所はシドニア地区とギャラクシアカオスとのこと。

また、金星についてもこのキセノン129の量が火星と同程度であるとのこと。
しかし、金星が奇妙なのは、火星のキセノン129量が直ちに公表されたのに比べて金星のデータは今までずっと隠し続けてきたということ。
ソ連もアメリカも金星についてはこのことは分かっていたはずだが、公表はしなかった。その他のデータは公表したにもかかわらず。
金星探査が火星探査の後だったことが関係しているかもしれない。

地球もまた、2億5千万年前頃、ペルム紀大絶滅というものを経験している。
海洋生物の実に96パーセントが絶滅したという全く何の説明もつかないものだった。
恐竜大絶滅のときも海洋生物の多くは生き残ったのだが。

このことは、太陽系を通りかかった何者かが、巨大核兵器で生物を絶滅させたということ以外説明がつかない。

火星調査に関係する別の科学者達によると、火星の隠蔽工作は確かに存在するという。
その中の一人は、火星の隠蔽工作は今現在も進行中だという。
1997年に発行された「Mars Underground」という小説を読むと面白いそうだ。
火星に絶滅した文明を発見した秘密政府が火星地下に地下基地を作る話だという。

https://www.earthfiles.com/news.php?ID=2590&category=Science


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2018年01月27日

経済は爆弾のように爆発するだろう!

ピーターシフ氏は「経済は爆弾のように爆発するだろう」と語った。
「そしてその責任は全てトランプのせいにされるだろう」と語った。
これはトランプのせいではなく、クリントン、ブッシュ、オバマとバトンリレーのように引き継がれてきたものだ。しかし、それがトランプ任期期間中に起こることは確実だ。
トランプはいけにえとなるだろう。
税金軽減はその原因にされるだろう。
いずれにせよその時は迫っている。
トランプはクラッシュを止めようとするだろうが、トランプに出来ることは何もない。
その爆発とはどのようなものかと尋ねられると、問題は社会保障と医療保障だとのこと。
アメリカ人は多くの税金を払い、蓄えは3パーセント程しかない。
そして、多額の借金を抱えたアメリカ政府に多くを頼っている。
経済的に自立することが重要だとのこと。

http://www.shtfplan.com/headline-news/peter-schiff-the-economy-will-blow-up-like-a-bomb-and-trump-will-be-the-fall-guy_01232018
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ハワイで目撃された空中での爆発

ハワイで核ミサイル警報が鳴り響いた日の朝8時にハワイ上空で空中爆発があり、空全体を明るく照らしたとの目撃情報が入った。
目撃したのは、9つのツアーボートのガイドと、13人の旅行者で、隕石のように見えて突然爆発したそう。
これは訓練ではないだろう。米国は誤って何かをハワイで発射し、パニックを引き起こしたくないと思ったのだろう。

http://www.shtfplan.com/conspiracy-fact-and-theory/claim-hawaii-chart-boat-group-witnessed-explosion-in-the-sky-on-the-morning-of-false-ballistic-missile-alert_01212018
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2018年01月23日

ハワイの核ミサイル騒動

このような警報システムというものは、何重にも認証が必要であり、単なる誤ってボタンを押したというようなものではない。
また、もし、ボタンの誤操作だったらなぜすぐに取り消せなかったのか?
なぜ、38分間もの間警報が鳴り続けたのか?
警報は真実だったのか?潜水艦による攻撃がありそうだったのか?
それを北朝鮮のせいにして、トランプが戦争を始められるようにするため?
このようなことが可能な潜水艦はどこが持っているのか?

我々は、また911のような、真珠湾攻撃のような戦争に引きずり込まれる事件の一歩手前だったのかもしれない。
誰がこれを阻止したのだろうか?


http://tomatobubble.com/oops_missile_hawaii.html
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