2017年03月25日

CIAハッキング

ウィキリークスが公表したファイルによると、CIAが安全と思われているiphone,ipad,androidも盗聴していることが分かった。
また、CIAはターゲットに対してコンピューターウイルスを感染させることが出来ることも分かったそうです。
windows,mac,linuxその他OSについても可能だそうです。
また、アンチウイルスソフトをバイパスすることでウイルス感染を気付かれることなく盗聴等を行うことが出来るそうです。
またこれらの人々は、これはロシアによる仕業だと世界中に信じさせることが出来るそうです。
またインターネットに接続したテレビも又ハッキング出来るそうです。
基本的にCIAはテレビを盗聴装置に変え、音声記録をCIAに送ることが出来るそうです。
たとえテレビ電源を切ったとしてもこれは可能だそうです。
また、同盟国の国民もまた盗聴しているようです。
「何も隠すものがなければ、何も怖いことはない」と思う人がいるが、大きな間違いだ。
通常人は最低限隠すものがある。ゆえに人は服を着る。
しかし、彼らは人々の生活の深い、深い部分まで入り込んでくる。
そして内側から監視社会を作り上げている。
そしてそれは止まることがない。
なぜなら、西側社会の完全な崩壊の道半ばだから。


Wiki PROVES The Unconstitutional, Unrestrained HORROR _br_Of CIA Hacking Of America - Trump Knows, Says Nothing
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2017年03月20日

フェニックスライト 20周年目撃証言

1997年3月13日夜8時半、巨大なV型飛行物体がゆっくりと南へ向かって飛行していた。
すぐ近くの空港にはボーイング737がこの物体を通り越し着陸した。
パイロットにもレーダーにもこの物体は映っていないようだった。
「なんてこった、この物体は1マイルも長い。我々の目の前を通る時は、左の翼しか見えなかった」
推進装置らしきものはどこにも見えず、全くの無音だった。飛行高度や速度は全く変わらなかった。
この物体が輝く月の前を通ると物体は半透明となり、月が見えた。
月を通り過ぎると黒いソリッドな物体となった。
その後、南の暗い空へ消えて行った。
トータルの目撃時間は1分45秒だった。



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パイロットが巨大UFOを証言

巨大な物体、少なくとも1マイル以上、が北西から近づいてきた。
多分ボーイング727で着陸出来ただろう。
私は高度10000フィートと想定した。
C130?ジェット機のフォーメーション?ヘリコプター?どれでもない。
完全な無音だ。
数分間の観測の後、我々はこれは一つの物体だという結論になった。
我々は、巨大な物体が浮いて静かに30MPHのスピードで動いているのを見た。
この物体は見られてほしいと思っている。
このUFOの乗組員はこのパレードが計画されていた?
これには我々の税金が使われていた?
そして、なぜここで行われた?
そしてなぜその後否定された?

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2017年03月12日

核兵器の近代化

アメリカは経済的に軍事への出費に依存している。
これは軍事ー産業コンプレックスの拡張とロシアへの扇動を意味している。
アメリカは核兵器の近代化が他のライバル国より優れている必要がある。
アメリカでは軍事兵器の輸出が一番の品目だ。
同時にロシアへの挑発とNATOの東ヨーロッパへの進出が必要不可欠である。
また、軍事の宇宙空間への拡張もまた重要となっている。
宇宙空間への核兵器の配備も今後進んでいくだろう。
世界での主な軍事的主導者はアメリカであり、アメリカは常に敵を作り出さなければならないという問題に直面している。

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2017年03月05日

15000の見捨てられたウラニウム鉱山

アメリカ西部には見捨てられたウラニウム鉱山がほぼ除染もせず15000も存在する。
そして、放射性物質は風雨にさらされ流れ出て、風で巻き上げられ飛散している。
この鉱山所有者は莫大な除染費用を出せないため破産宣告して逃げて行く。
我々の社会は利益優先で、利益を上げるだけ上げた後は、責任を放棄して逃げて行く。
ウラン鉱山で働く人は地元の貧困にあえぐ人が喜んで働くが、その結果の健康被害には保証は与えられない。

日本にも唯一のウラン鉱山が人形峠と言うところにある。
開業当時は地元は新たな産業ができたと喜んでいたが、次第に明らかとなる健康被害で閉山となった。
閉山後の除染作業に頭を痛めた国の機関は、煉瓦に固めて建築に使うという奇策を考え出した。
そこで作られた煉瓦は今頃風雨にさらされ風化し放射性ダストを周囲にまき散らしているに違いない。
要は時間差でいかに全国に拡散できるかが勝負ということか。
福島ででた大量の放射性物質も道路のコンクリートに混ぜられ全国に拡散しようとしている。


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2017年02月26日

WIPP猫砂大惨事から3年

WIPPというアメリカの1万年隔離するための核廃棄物保管の地下シェルターが開業まもなくの3年前のバレンタインデーに搬入したドラム缶が爆発し、それ以来使用不能となっている。
ドラム缶内には液体のものは不可との取り決めがあり、液体を吸着するために入れられたのが猫砂というわけ。
猫砂は液体吸収には優れているが、化学物質と反応しやすいという側面があり、爆発に繋がったらしい。
683本のドラム缶が送り込まれたそうで、そのうち100本が搬入出来ずに地上に置き去りにされているそうだ。
プルトニウムが入ったドラム缶の爆発により8000フィートのトンネルと22名の作業員を汚染したそうで、当然その周辺の地域も汚染した。


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2017年02月25日

なぜ福島第一の溶けた燃料が今後何千年も地球を汚染するか?

福島第一からは、毎日放射性物質が放出されている。全く報道されることはなくなったが。
一旦放出された放射性物質は、何千、何万年も地球上の生物を苦しめることとなる。
どの政府もこれに対応する手段は、許容量を引き上げて行くこと以外ない。
放射能を薄めて、地球上全てに行きわたらせ、全ての生物に摂取させ、全て平等に苦しむ。
これ以外ない。
そして、その頂上に立つ人類が、最高に濃縮された形でこの放射性物質を取り込むこととなる。
そして、この放射能量は、日々、毎日、積み上げられて行く。

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2017年02月19日

リセッション2017?

全ての経済指標が新たなリセッションが始まっていることを示しているという。
一つは、一週間の労働時間が減っていること。
また、銀行の貸しているお金が減っていること。
これは、会社の倒産件数が増えていることによる。
また、同時に個人の破産件数もまた増えている。
また、去年は平均的な家庭の収入もまた減っている。
しかし、トランプ登場により急激に楽観的な見方が増えているのも事実。
しかし、リセッションが始まっているのなら、トランプ政権は出来るだけ早く来てほしいと願っているに違いない。
なぜなら、今リセッションが始まれば、オバマのせいに出来るから。
また、リセッションが始まるのが早ければ、次の景気回復もまた早くなる。
そうなれば、次のトランプの再選もしやすくなる。


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2017年02月15日

TPPは終わった?否、もっとひどいことが起こる?

TPPは終わったと誰もが思っているが、更にひどい計画が進んでいることを誰も知らない。
TPPの陰で、極秘に進められていた計画がある。約50の国々で進められていた計画をTiSAという。
基本的にアメリカ、EU、オーストラリアが中心となり進められていた。
この中にはもちろん日本も含まれる。
TiSAが実現すれば、金融業界の法律はとっぱられて、丸裸となる。
また、メガバンクがそのまま法律となる。
確かなことは、TiSAは、TPPやTIPPが失敗したときのためのバックアッププランだということ。
トランプはTiSAで何をやろうとしているのだろうか?

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2017年02月04日

ワクチンとCDC

CDC;アメリカ疾病予防管理センター

CDCには、ワクチンの安全性を評価する科学的機関としての側面と、ワクチンのセールスを推し進める利益を追求する会社としての側面がある。
そして、必要なワクチンを受けさせるスケジュールを計画する役割ももちろん持っている。
CDCは国家権力をバックに持ち、フェイクニュースのメディアに支えられ、ワクチンを売っている。
同時に、どれだけのワクチンを国民は受けるべきかを決めながら。
どんなセールスマンでも羨む職業だ。
以下はロバートケネディの発言

2001、2002、2003、2008、2014年にそれぞれアメリカ国会議員による調査が行われたが、どれもCDCは汚職のデパートだと表現している。
おびただしい医薬産業からの補助金で操り人形化している。
CDCは独立した機関ではなく商業目的の会社である。
そこの科学者は形だけのものであり、ワクチンを出来るだけ売ることが目的である。
私が子供のころはワクチンは3種類だった。
今の私の子供は69のワクチンを打たれる。
それは1989年に変わった。
それは国会が医薬業界の金に溺れたからだ。
国会はCDCのための法律を通過させた。
医薬業界は、石油、ガス業界の2倍の影響力を持つ。
医薬業界を訴えようとする弁護士が現れるとその弁護士はどこかへ消えさる。

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2017年01月29日

政府の裏切りと隠蔽

1967年6月8日、地中海は美しい日だった。
USS Liberty(アメリカの情報収集艦、武装していない)はエジプト沖の国際海域にいた。
午後2時甲板で日光浴をしていた船員は、戦闘機が向かってくるのを見た。
戦闘機から機銃掃射が始まり、美しい午後のひと時が悲劇へと変わった。
通常護衛艦を伴うはずだったが、否定されていた。
イスラエルの魚雷艇が現れたが、救助ではなく、攻撃された。
避難用ボートが投下されたが、それも狙われ殺された。
全員皆殺しにされると思った。
3時15分フランス製イスラエルのヘリコプターがやってきた。
武装した軍人が載っており、Libertyに乗船し、生き残りを殺しにやってくると感じた。
イスラエルの戦闘機はLibertyの通信アンテナを破壊し救助信号を出させないようにした。
しかし、なんとか救助信号を出し、近くのアメリカ艦船サラトガに通じた。
戦闘機を緊急発進し、救助に向かったが、ワシントンからの命令で中止された。
Libertyが近くの6隻の戦艦に知らせると、その司令官は空母アメリカとサラトガに救助命令を出した。
この通信を傍受したイスラエルは、急きょ撤収した。
そして、ワシントンに誤って攻撃したと知らせた。
Libertyは、34人が死に、174人が重軽傷を負い、船は廃船となった。
イスラエルはLibertyは旗を掲げていなかったと主張したが、掲げていたアメリカ国旗は穴だらけとなっていた。
現在はイスラエルの攻撃は意図的であり、当時のリンドンジョンソン大統領以下はこれを隠蔽したことは疑いの無い事実とされている。
生き残った者にはかん口令が敷かれこれを公言してはならないこととなった。
生き残った海兵隊員はこれによって2重の苦しみを負うこととなった。

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2017年01月25日

サイコパスが世界を仕切っている?

「我々の社会は、精神異常者によって異常な目的のために動かされている。
我々は変人によって異常な目的のために支配されている。こんなことを言えば変人扱いされるだけだということは分かっているが」byジョンレノン

頭の良い、人間味あふれる、とても良い人たちは、社会構造の上層部から外され、頭のおかしい人間性がない非人間的な人たちがどんどん出世し、社会の上層部を占めるようになる。その結果政治家はみな利己的な金儲け主義者だらけとなる。言うこととやることが正反対となる。
それでも、一般市民はそんな人たちに投票し続ける。


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2017年01月22日

911ーイスラエル、ロスチャイルド、核兵器

ロスチャイルドは、かなり前の段階から世界の実質的な支配的パワーだったのですが、イスラエル建国とともに、それが代理勢力としてとってかわり、世界をリードするテロリスト国家として生まれました。
マスコミは、犠牲者として報道しますが。
アメリカ大統領を暗殺出来るパワーは、ロスチャイルド位しかなかったのです。
911の計画者はイスラエルとそれに同調するアメリカのシオニスト勢力でした。
世界貿易センタービルにはミニ核爆弾が仕掛けられました。
ビル内部の物は瞬間的に蒸発し、何も残りませんでした。
コンクリートは大きなデブリとはならず、粉々のパウダーとなり、噴火のような様相となりました。
旅客機は飛んでおらず、飛んできたのは、ミサイルでした。
ミサイルはホログラム技術により旅客機に見えていただけです。
旅客機はあのスピードでは飛べないし、ビルを突き抜けることもできません。
ビルのベースに仕掛けられたミニ核爆弾は、地下のパイプを通り周辺のビルにも被害を与えました。
このミニ核爆弾は、放出する放射能は最小限になるように設計されていました。

このように何でも出来るロスチャイルドやイスラエルは、次の計画を練っています。
そして、2017年が危ないと言われています。
その日は311ではないかとも言われています。


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2017年01月14日

Stuxnetサイバー攻撃

映画「ターミネーター」は人間が作り出したロボットが人間を抹殺するという恐怖の映画ですが、
軍産複合体や影の政府は毎年これに近づきつつあるとのことです。
そして、Stuxnetというコンピューターウイルスはアメリカーイギリスーイスラエル合同で作り出したサイバーウエポンだということです。
それは、PLCという発電所や工場などで使われているソフトに害を与えることが出来るということです。
今や各種の工場はオートメーションが高度に進んでいます。
イランの原発の遠心分離機を2010年に破壊したのはこのStuxnetだということです。
特に原発やインフラなどの機能を破壊されることは恐怖です。
「ゼロデー」というある日からこれが世界中で暴れ出すかもしれません。
そして、これは福島第一原発の爆発にも関与しているかもしれないということは以前から言われていました。
しかし、これは日本政府と東電の秘密保持によって表ざたにはなっていません。
スカイネットというターミネーターに出てくるものは、ほとんど実現しているとのことです。
これは、今後の戦争という概念を変えてしまうかもしれません。

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2017年01月09日

航空業界の黒い秘密

航空業界がひた隠しに隠している秘密とは?
航空業界優先事項は、飛行機を安全に飛ばすこと。これにつきます。
しかし、乗客や乗務員の健康が二の次だとしたら。
キャビン内の空気はコンプレッサーによって圧縮され循環している。
そして、何百もの化学物質をそれに添加している。
その中にはサリンの匹敵する猛毒物資も存在するという。
飛行機に乗るとジェットラグなる症状が出るのは時差の影響よりもこのためだとか。
更に、ジェットエンジンに使われている潤滑油が通常の油ではなく毒性の強い化学物質というのも問題という。

飛行機に乗るときはマスクは必須。それも、強力なものが必要ということを覚えておこう。
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