2017年02月26日

WIPP猫砂大惨事から3年

WIPPというアメリカの1万年隔離するための核廃棄物保管の地下シェルターが開業まもなくの3年前のバレンタインデーに搬入したドラム缶が爆発し、それ以来使用不能となっている。
ドラム缶内には液体のものは不可との取り決めがあり、液体を吸着するために入れられたのが猫砂というわけ。
猫砂は液体吸収には優れているが、化学物質と反応しやすいという側面があり、爆発に繋がったらしい。
683本のドラム缶が送り込まれたそうで、そのうち100本が搬入出来ずに地上に置き去りにされているそうだ。
プルトニウムが入ったドラム缶の爆発により8000フィートのトンネルと22名の作業員を汚染したそうで、当然その周辺の地域も汚染した。


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2017年02月25日

なぜ福島第一の溶けた燃料が今後何千年も地球を汚染するか?

福島第一からは、毎日放射性物質が放出されている。全く報道されることはなくなったが。
一旦放出された放射性物質は、何千、何万年も地球上の生物を苦しめることとなる。
どの政府もこれに対応する手段は、許容量を引き上げて行くこと以外ない。
放射能を薄めて、地球上全てに行きわたらせ、全ての生物に摂取させ、全て平等に苦しむ。
これ以外ない。
そして、その頂上に立つ人類が、最高に濃縮された形でこの放射性物質を取り込むこととなる。
そして、この放射能量は、日々、毎日、積み上げられて行く。

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2017年02月19日

リセッション2017?

全ての経済指標が新たなリセッションが始まっていることを示しているという。
一つは、一週間の労働時間が減っていること。
また、銀行の貸しているお金が減っていること。
これは、会社の倒産件数が増えていることによる。
また、同時に個人の破産件数もまた増えている。
また、去年は平均的な家庭の収入もまた減っている。
しかし、トランプ登場により急激に楽観的な見方が増えているのも事実。
しかし、リセッションが始まっているのなら、トランプ政権は出来るだけ早く来てほしいと願っているに違いない。
なぜなら、今リセッションが始まれば、オバマのせいに出来るから。
また、リセッションが始まるのが早ければ、次の景気回復もまた早くなる。
そうなれば、次のトランプの再選もしやすくなる。


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2017年02月15日

TPPは終わった?否、もっとひどいことが起こる?

TPPは終わったと誰もが思っているが、更にひどい計画が進んでいることを誰も知らない。
TPPの陰で、極秘に進められていた計画がある。約50の国々で進められていた計画をTiSAという。
基本的にアメリカ、EU、オーストラリアが中心となり進められていた。
この中にはもちろん日本も含まれる。
TiSAが実現すれば、金融業界の法律はとっぱられて、丸裸となる。
また、メガバンクがそのまま法律となる。
確かなことは、TiSAは、TPPやTIPPが失敗したときのためのバックアッププランだということ。
トランプはTiSAで何をやろうとしているのだろうか?

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2017年02月04日

ワクチンとCDC

CDC;アメリカ疾病予防管理センター

CDCには、ワクチンの安全性を評価する科学的機関としての側面と、ワクチンのセールスを推し進める利益を追求する会社としての側面がある。
そして、必要なワクチンを受けさせるスケジュールを計画する役割ももちろん持っている。
CDCは国家権力をバックに持ち、フェイクニュースのメディアに支えられ、ワクチンを売っている。
同時に、どれだけのワクチンを国民は受けるべきかを決めながら。
どんなセールスマンでも羨む職業だ。
以下はロバートケネディの発言

2001、2002、2003、2008、2014年にそれぞれアメリカ国会議員による調査が行われたが、どれもCDCは汚職のデパートだと表現している。
おびただしい医薬産業からの補助金で操り人形化している。
CDCは独立した機関ではなく商業目的の会社である。
そこの科学者は形だけのものであり、ワクチンを出来るだけ売ることが目的である。
私が子供のころはワクチンは3種類だった。
今の私の子供は69のワクチンを打たれる。
それは1989年に変わった。
それは国会が医薬業界の金に溺れたからだ。
国会はCDCのための法律を通過させた。
医薬業界は、石油、ガス業界の2倍の影響力を持つ。
医薬業界を訴えようとする弁護士が現れるとその弁護士はどこかへ消えさる。

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2017年01月29日

政府の裏切りと隠蔽

1967年6月8日、地中海は美しい日だった。
USS Liberty(アメリカの情報収集艦、武装していない)はエジプト沖の国際海域にいた。
午後2時甲板で日光浴をしていた船員は、戦闘機が向かってくるのを見た。
戦闘機から機銃掃射が始まり、美しい午後のひと時が悲劇へと変わった。
通常護衛艦を伴うはずだったが、否定されていた。
イスラエルの魚雷艇が現れたが、救助ではなく、攻撃された。
避難用ボートが投下されたが、それも狙われ殺された。
全員皆殺しにされると思った。
3時15分フランス製イスラエルのヘリコプターがやってきた。
武装した軍人が載っており、Libertyに乗船し、生き残りを殺しにやってくると感じた。
イスラエルの戦闘機はLibertyの通信アンテナを破壊し救助信号を出させないようにした。
しかし、なんとか救助信号を出し、近くのアメリカ艦船サラトガに通じた。
戦闘機を緊急発進し、救助に向かったが、ワシントンからの命令で中止された。
Libertyが近くの6隻の戦艦に知らせると、その司令官は空母アメリカとサラトガに救助命令を出した。
この通信を傍受したイスラエルは、急きょ撤収した。
そして、ワシントンに誤って攻撃したと知らせた。
Libertyは、34人が死に、174人が重軽傷を負い、船は廃船となった。
イスラエルはLibertyは旗を掲げていなかったと主張したが、掲げていたアメリカ国旗は穴だらけとなっていた。
現在はイスラエルの攻撃は意図的であり、当時のリンドンジョンソン大統領以下はこれを隠蔽したことは疑いの無い事実とされている。
生き残った者にはかん口令が敷かれこれを公言してはならないこととなった。
生き残った海兵隊員はこれによって2重の苦しみを負うこととなった。

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2017年01月25日

サイコパスが世界を仕切っている?

「我々の社会は、精神異常者によって異常な目的のために動かされている。
我々は変人によって異常な目的のために支配されている。こんなことを言えば変人扱いされるだけだということは分かっているが」byジョンレノン

頭の良い、人間味あふれる、とても良い人たちは、社会構造の上層部から外され、頭のおかしい人間性がない非人間的な人たちがどんどん出世し、社会の上層部を占めるようになる。その結果政治家はみな利己的な金儲け主義者だらけとなる。言うこととやることが正反対となる。
それでも、一般市民はそんな人たちに投票し続ける。


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2017年01月22日

911ーイスラエル、ロスチャイルド、核兵器

ロスチャイルドは、かなり前の段階から世界の実質的な支配的パワーだったのですが、イスラエル建国とともに、それが代理勢力としてとってかわり、世界をリードするテロリスト国家として生まれました。
マスコミは、犠牲者として報道しますが。
アメリカ大統領を暗殺出来るパワーは、ロスチャイルド位しかなかったのです。
911の計画者はイスラエルとそれに同調するアメリカのシオニスト勢力でした。
世界貿易センタービルにはミニ核爆弾が仕掛けられました。
ビル内部の物は瞬間的に蒸発し、何も残りませんでした。
コンクリートは大きなデブリとはならず、粉々のパウダーとなり、噴火のような様相となりました。
旅客機は飛んでおらず、飛んできたのは、ミサイルでした。
ミサイルはホログラム技術により旅客機に見えていただけです。
旅客機はあのスピードでは飛べないし、ビルを突き抜けることもできません。
ビルのベースに仕掛けられたミニ核爆弾は、地下のパイプを通り周辺のビルにも被害を与えました。
このミニ核爆弾は、放出する放射能は最小限になるように設計されていました。

このように何でも出来るロスチャイルドやイスラエルは、次の計画を練っています。
そして、2017年が危ないと言われています。
その日は311ではないかとも言われています。


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2017年01月14日

Stuxnetサイバー攻撃

映画「ターミネーター」は人間が作り出したロボットが人間を抹殺するという恐怖の映画ですが、
軍産複合体や影の政府は毎年これに近づきつつあるとのことです。
そして、Stuxnetというコンピューターウイルスはアメリカーイギリスーイスラエル合同で作り出したサイバーウエポンだということです。
それは、PLCという発電所や工場などで使われているソフトに害を与えることが出来るということです。
今や各種の工場はオートメーションが高度に進んでいます。
イランの原発の遠心分離機を2010年に破壊したのはこのStuxnetだということです。
特に原発やインフラなどの機能を破壊されることは恐怖です。
「ゼロデー」というある日からこれが世界中で暴れ出すかもしれません。
そして、これは福島第一原発の爆発にも関与しているかもしれないということは以前から言われていました。
しかし、これは日本政府と東電の秘密保持によって表ざたにはなっていません。
スカイネットというターミネーターに出てくるものは、ほとんど実現しているとのことです。
これは、今後の戦争という概念を変えてしまうかもしれません。

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2017年01月09日

航空業界の黒い秘密

航空業界がひた隠しに隠している秘密とは?
航空業界優先事項は、飛行機を安全に飛ばすこと。これにつきます。
しかし、乗客や乗務員の健康が二の次だとしたら。
キャビン内の空気はコンプレッサーによって圧縮され循環している。
そして、何百もの化学物質をそれに添加している。
その中にはサリンの匹敵する猛毒物資も存在するという。
飛行機に乗るとジェットラグなる症状が出るのは時差の影響よりもこのためだとか。
更に、ジェットエンジンに使われている潤滑油が通常の油ではなく毒性の強い化学物質というのも問題という。

飛行機に乗るときはマスクは必須。それも、強力なものが必要ということを覚えておこう。
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2017年01月02日

第3次世界大戦

ヒラリーが大統領選に敗れた敗因として取り上げられる偽ニュースサイトの問題はいつの間にかロシアが投票装置に不正アクセスしたせいだと言うことに置き換わりロシア人がアメリカか出国させられる自体となっています

ヒラリーに代表される戦争志向の勢力はウクライナ政権転覆時から執拗にロシアとの戦争を画策し続けているようですがプーチンはこれをかわし続けているようです。
大統領がヒラリーとなっていたら第3次世界大戦は不可避だったあもしれません。
好戦派の勢いは次第に弱まっているようにかんじます。
この流れを続けるにはインターネットによる情報拡散が必要不可欠と思います。
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2016年12月14日

ウエストコーストの海岸の生物が絶滅状態!

アメリカ、カナダ、メキシコに繋がる太平洋の海岸線の生物が激減し絶滅の一歩手前のようです。
餌となる微生物が激減しそれを餌とする生物群が生きられない状態のようです。
原因は、311の津波で洗い流された有毒な化学物質や重金属そして福島第一からの放射能物質。
海水の塩が微量ですぐには人体に影響ないといわれる放射能物質の毒性を増幅させるそうです。
太平洋を横断したヨットマンによれば、太平洋は生物がいないなにもない海だとのこと。
こんなことは過去には1度も無かったことだと驚いています。
生物学者やその他の学者などが発表すべき状態をたった一人のヨットマンが報告しています。
また、マスコミ各社もこういった状況を一切報道せずだんまりを決め込んでいます。



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2016年12月04日

ガンマ線が北欧のトナカイを殺す?

北欧のトナカイの不可解な大量死の原因は、福島第一からの放射能及びレニングラードの原発からの放射能のせいだという。
福島からの放射能により北極のオゾンホールが広がり、宇宙線が何の障害も無くストレートに降り注ぎ、また、福島から放出したトリチウムにより、北極海の氷は細かい塊へと変貌し、周辺の国の冬は極寒の寒さとなり、また冬の嵐が吹き荒れるようになった。

雷は通常、上空にできた負の極を持つ雲から大地に電子をたたきつけるものですが、北極地方で起きるガンマ線バーストは、逆に正の陽子が降り注ぐそうです。
上空にたまった放射能が引き起こすこの現象は、地上の動物の神経細胞を一瞬でシャットダウンし、死んでしまうというものです。
なんの外傷も残さないため、死因については特定不能となるそうです。

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2016年11月23日

あなたの放射能

「多くの原発は、夜と週末にベントを行う。つまり放射性物質を大気中に放出する。
近くの住民は夜と週末は家の中にいることが健康の条件となる」

バグダッドにいたことは有りますか?
住んでいたことは?
戦闘員や住民は、想像もできないほどの放射能を浴びている。
バグダッドは人が住める状態にない。どのような手段を用いてもバグダッドから去ることが重要だ。
放射線量はどのような人でも耐えられない。
バグダッドは第二次湾岸戦争で、2453トンの劣化ウラン弾が投下された。
バグダッドでは24時間で、146μgの重金属微粒子を吸い込む。
0.5ミクロンから2.5ミクロンの重金属微粒子は、何の障害も無く胚から血中へと通過する。
ウラニウムやその他の粒子は、行きついた細胞でホットスポットを作り、
DNAを破壊し続ける、これがガンの原因となる。
また、遺伝子上の病気となる。
ウラニウム兵器は、何世紀も続く人類への攻撃である。ウラニウム粒子には国境や人種など関係なく地球上どこへでも移動可能な無差別大量破壊兵器である。


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2016年11月20日

1976年姫路でのUFO写真!


OPEN MINDSというアメリカのUFO機関から出されたYOUTUBEですが、1976年に撮られた姫路でのUFO写真が公開されてます。
どのような経緯でこの写真が公開されるに至ったかは興味深いです。
この写真が興味深いのは、世間一般で偽物とされているアダムスキー型だということ。
写真鑑定の結果は、どこにも偽装した跡はなく正真正銘の本物とのこと。
そもそも11歳の子供にはUFOの知識もないものでしょう。
posted by dark at 07:42| Comment(2) | TrackBack(0) | UFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする