2016年05月05日

2016年05月03日

スマートメーター交換

電力自由化により今後電力計をスマートメーターに交換することが益々増えて行くことは間違いないです。
しかし、スマートメーターとは本当にスマートかというとそうではないようです。
プライバシーの問題と健康被害という側面。
アメリカでは、スマートメーターに変えてから健康被害がひどくなり旧型に変えてくれという要望が多いらしい。
また、交換を拒否するとひどいことになるという記事も読んだ。
何やら、大企業と政府の癒着の構造と陰謀の匂いもしないでもない。


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2016年05月01日

火星にドーム型エイリアン基地?


火星にドーム型基地と思われるものがキューリオシティーローバーにより撮られました。
半円形のドームと、その近くにはそれより小さい建物が2つ立っています。
また、その建物に続くと見られるパイプのようなものが下の方にみられます。

火星には次から次へと不思議なものが発見されますね。
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2016年04月24日

ケネディJrが誰が父親を殺したかを語る

ケネディ暗殺を指揮したのはどうやら元アメリカ大統領ジョージWブッシュということらしい。
ブッシュは同時に元CIA長官というのは良く知られています。
暗殺当日、ブッシュは現地入りし、写真に写っているようです。
また、FBI長官のメモにブッシュの名前があったようです。
ブッシュは当日現地に行くときにCIAではなく、石油会社の人間として行ったようです。
アリバイ作りとして、講演会に出ていたようですが、不自然な点が多々あったようです。
また、ケネディの遺体は空輸中に行方不明となり、検死所に着いた時には、拳銃の傷跡はきれいに削除されていたそうです。

ケネディ暗殺で何でも出来るという自信をもったグループは、911という離れ業を計画し実行することとなる。

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熊本地震の原発への脅威

熊本地震が日本の最も長い中央構造線を刺激している。
この地震を分析する科学者たちは、原発推進派の安部内閣からの補助金が出なくなることを恐れており、
真実を言うことができないでいる。
この中央構造線上には川内原発と伊方原発があり、伊方原発は審査に合格し再稼働の準備中で危険なMOX燃料を使用する。
浜岡原発もこの延長線上にあり、停止はしているものの燃料を原子炉から抜いていないのだとか。
また、環太平洋地震帯との関連も指摘される。
熊本とほぼ同時期に起こったエクアドル地震との関連も指摘される。
2004年のインド洋津波と地震は、人為的に起こったものだった。
海底地形調査や石油ガス調査の目的でプルトニウムペレットを使って放射線を照射したことによって引き起こされた。
また、福島第1、3号機の爆発により、地殻へのガンマ線の照射により、コアの回転が不安定となり、地磁気が変調し、各地で不思議な音が聞こえたとの報告が上がっている。
また、地磁気の北極がさまよっており、年40キロ程シベリア方面に傾いている。
今後地球全体の地震活動が活発化し、さらに火山活動も活発化することが予想される。
SETIは「神は自身の誤りを消し去ることにした」との内容を受信するだろう。
熊本とエクアドールの地震は、地球の薄い地殻は簡単に割けるということへの警告だろう。


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2016年04月10日

日本の原発は狙われている?

現在のテロ攻撃の原発への可能性の高まりに対して日本政府の原発の警備に対する無関心を世界はぞっとする思いで見ている。
現在の日本の原発施設の警備は、無防備な警備員の見回りだけであり、武器を持ったテロに対しては全くの無防備である。
また、警備は、警備会社にまかせっきりというのが実態である。
じっさいに起こりえる危機は、武器を持ったテロよりは、関連会社を装った作業員が何食わぬ顔で原発施設に入り込み、核物質を盗み出す、または、爆発物を仕掛けるなどのことが容易に行われる可能性が高い。
第二の福島を引き起こすテロを起こすことが容易と知れたら標的になることは時間の問題となってしまう。
標的となる理由は、安部首相が中東で演説し、テロ組織に宣戦布告したようなもので、日本人のジャーナリストが殺されたのもそれが理由と言われています。
まさか安部首相が日本でテロが起こることを期待しているとまでは言いませんが。
もしそうなれば、集団的自衛権についてもはや誰も意義を唱えないだろうということは容易に想像が付きます。


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2016年04月05日

原発の脅威

原発を攻撃するのに原爆はいらない。
普通の爆発物で十分に第二のチェルノブイリや福島を引き起こせる。
今最も心配されていることは、原発に対するテロ攻撃である。
次に懸念されることは、テロリストがダーティーボムをつくることである。
これは十分に可能性があるが、もし、作れないとしても、原発を攻撃することで同様の結果を引き起こせる・
最も危険なことは、アメリカとロシアが保有する核ミサイルがものの数分で発射可能なことである。
もし、なんらかの誤認や誤解から発射ボタンが押されればこの惑星はお終いとなる。


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2016年04月02日

麻生経済相が口をすべらす

麻生経済相
 1930年頃、アメリカもまたデフレに見舞われていたことを覚えています。
ニューディール政策が時の大統領ルーズベルトにより導入されました。
それは良い結果をもたらしましたが、企業家たちは投資しませんでした。
それは30年代後半まで続き、それはまた、日本に起こったことと同じでした。
日本の企業には大量のお金が入り、それは投資や給料アップに回されるべきでしたが、そうしませんでした。
企業家は大量のお金を単に金庫にしまい込むだけでした。
同様のことが30年代のアメリカで起こりました。
解決策は「戦争」
第二次大戦は40年代に起こり、それが解決策となりました。

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元記事のURLをたどれなくなりました。
消されたか?
現在さかんに叫ばれる「集団的自衛権」もこれと関連しているように思えます。
支払い不可能となった借金を帳消しにしてくれる「戦争」
デフレスパイラルをインフレにしてくれる「戦争」
政府にとったらこれほどありがたいものはない、、、?



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2016年03月26日

原発が飲み水を汚染する

増え続ける世界人口に対して、貴重な水資源を原発の放射能で汚染させる余裕が我々にあるのだろうか?
その汚染された水は、何十年、何百年、何百万年と致死的で有り続ける。
水は全ての生物にとって最も重要なものである。
人間の体にしても、60パーセント以上は水である。
典型的な原発では、1分間に約80トンの水を冷却用にしようしている。
そして、なんでもそうだが、やはりどこかから漏れ出している。
それは静かに地下水脈へとたどり着く。


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2016年03月21日

日本は世界の核推進派に取り込まれた?

前出の「The 放射能」の中で、日本はチェルノブイリが起きた時に原爆の経験があることから、低線量被爆は健康に被害がないということを世界に発信するよう日本の科学者は駆り出され、それゆえ日本には核推進派としての科学者が多いという分析がありました。
その科学者の発言を文字通りに受け取った政治家が「放射能は安全です」というとんでもさんになっているよう。

そもそも放射線測定器のNDは放射能全くありませんという解釈がありますが、とんでもない。
NDとは、20ベクレル以下ということであり、単に測定器にその程度の性能しかないということ。
20ベクレルとは、1秒間に20回放射線を放出するということ。
これをもし1年間にかんさんすると天文学的数字になります。
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日テレが「The放射能」放送

日テレが福島第一の放射能についてをまとめた番組をほうそうしました。
小出教授がテレビ番組に出演したのは初めてのことで画期的だそうです。
全編事実を事実のままに淡々と放送していますが、その内容は寒気のするものです。
特に福島第一で働いた3人は、放射能によるひどい被害にあい、東電を訴えているようです。
この番組は多少でも放射能に興味のある人は、いや無い人でも見るべきです。



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2016年03月12日

パールハーバー2


まいお馴染み、島津さんの記事から。

福島第一原発は、イスラエルによりアメリカの協力の元核兵器開発が進められていた。
311の直前までイスラエルによりテロ攻撃に備えてレーダー設置が行われていた。
アメリカ核兵器から取り出されたプルトニウムがイスラエルにより極秘理に運び込まれた。
iaeaは国連の天野により無力化されていた。
311後、キュリオん社を通じて、イスラエルの核兵器に欠かせないトリチウムを福島から取り出すこととなっている。
福島の核兵器化は以前もそして今後も続いて行く。




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2016年02月28日

ジカ熱は人口削減プログラム?

ジャーナリストのshimatsu氏によれば、ジカ熱は、人口削減プログラムのため仕組まれたものだという。
そもそもジカ熱は東南アジアの閉ざされた島で発生(計画的に?)し、そこからブラジルに渡るのはほぼ不可能。
また、ジカ熱は、エイズと同様、人の体液を通じても感染するところも人工的。
また、感染してもその人は死なず、生まれてくる子供が死ぬというところが味噌。
これで人口増加が防げるというもの。
WHOとかの公的機関がこれを開発しているため誰も疑わないというところのよう。
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2016年02月14日

核廃棄物がドイツを苦しめる

原発を捨て、新エネルギーに活路を見出そうとしているドイツをこれまでの核廃棄物が苦しめている。
ドイツ北部の森林地帯の500メートル程地下に、古い塩の炭鉱があり、
そこにオリンピックプール20個分程の核廃棄物保管庫が作られ、プルトニウムを含んだ廃棄物が収められている。
そこには126000個のドラム缶があり、半永久的に安全に保管できると考えられていた。
しかし、今では、その壁は崩れ、いたるところにひびが入っている。
中身が地表に噴出してくる前に、掘り返して取り出さなければならなくなった。
その作業には数十年かかると予想されている。
しかし、掘りかえす作業によって更なる崩落が出てしまうということがあり、なかなか先に進まない。
更に悪いことには、使用済み核燃料をどうするか、2022年までに出る17基分の廃炉の放射性物質の大量の廃棄物をどうするか?
最終の廃炉費用は360億ユーロを見込んでいる。
危険な核廃棄物を100万年安全に保管する方法についてはまだ議論が続いている。
北部の森林地帯の地下に埋めることには危険がある。
なぜなら10回の氷河期が訪れる可能性があり、その岩盤は氷河によって削り取られる。
地下水のしみだしによる水没も懸念される。
さらに、掘りだした後に起こるかもしれない放射能放出も検討しなければならない。
膨れ上がる費用とミッションインポッシブルがドイツを悩ませる。

しかし、日本とてこれは他人ごとではない。

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2016年02月13日

ヴィルヘルムグストロフ号の沈没

1912年のタイタニック号の沈没は誰でも聞いたことのある有名な話です。
1500人の乗客が死に、有名な映画にもなりました。
1915年のルシタニア号の沈没も有名で、1200人の乗客が死にました。
しかし、我々が知らないもっと悲惨な事故がありました。
1945年の海難事故で1万人から1万2000人の無実の人々が死にました。
タイタニックとルシタニアで死んだ人の4倍です。
ほとんどは女性、子供、老人でした。
第二次大戦時のドイツ難民を乗せたヴィルヘルムグストロフ号です。
連合軍の意図的な停戦引き延ばしにより、凶暴なソ連軍が東から攻め入り、逃げ惑う人々は我先にとヴィルヘルムグストロフ号に乗り込んだ。
しかし、出航後すぐにソ連の潜水艦の魚雷攻撃により沈没。
この歴史上最大の海難事故を知る人は1000人に1人と言われている。
これを知ったあなたは今後この情報を広めて行きましょう。


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